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もうすぐ暮れ。

先日、12月4日のリハをしてきた。
佐藤学生誕祭ね。
この世の物とは思えない絵を創れそうだ。
俺が、具体的に、その絵の柱に。
あぁ酷い。


考えるよね。
ライブハウス。
大体が地下、それでよほどじゃない限り何かで放映される事も無し。
そんな場所にいる世話になってしまっている人間の誕生日に何が出来るんだろうかってさ。
で、結局出会ったきっかけはライブハウスとバンド、だったらそれしかない。
俺出演じゃなかったら行かないだろうね。
だって俺達以上にあの人を祝えそうなバンドなんていないんだもん。
とはいえ佐藤学なんて生き物は普通にケーキ渡してハッピバースデーなんて歌った所で何も起こりはしないだろう。
今までと同じ日々に戻るだけだ。
そうじゃなくてさ、そういう日にどうしたら前に進めるんだろうって所でこういう企画になっちゃってたのね。
SHOWMANはステージで死ね。
個性を否定するな。
それだけの話だ。
捕まっても文句言えないね。
それにしても公演内容はお昼の世界からすると恐ろしく下劣なんだろう。
間違いない、でも間違いなくその瞬間のきらめきがある。
それで生かせる人種がいるんだから仕方ない。
そんなリハーサルだった。
あぁ、今年もやってくる。
12月4日をお楽しみに。


昨日ね、我が家に光君が攻めてきた。
どうやら俺は疲れ果て、フロアで布団もかけずに寝そべっている所の襲来。
で、起きてみるとなぜかX-BOXが。
奇跡!
おぉ…俺は1つも買ってもいないのにこれでPS3とX-BOXが揃ってしまった。
別にもらったわけじゃないけれどね、とにもかくにも今揃っている。
なぜだぁ…という疑問はどうでもよくさっそく両方比べながらやってみる。
エンターテイメントの進化とは恐ろしい。
ハードの性能はもちろんだけれどもね、やっぱりその差。
ありきたりの感想は書かないけれどさ、それぞれの特性がよくわかった。
完全に自宅で解決出来る時代になっているのね。
ソフトなんて買いに行かなくてもいいんだね、ダウンロード、ハード自体も修理は仕方ないけれどちょっとしたバージョンアップもネットで出来るしさ。
バーチャルとはいえさ、ゲームやっている本人にとってはリアルなんだもんね。
そういう自分のリアルを投影出来るだけのクオリティのゲームにビックリ。
これは確かに1つのゲームに1000時間なんてのもわからなくもない。
ちょっとヒントもらっちゃったなぁ。
これからはそういうのも必要なのかってさ。
どうせ俺はアナログなんだけれども。


12月のスケジュールが出たね。
やっと出た。
メルマガももうちょいで配信されるんじゃないだろうか。
もう年も暮れだ。
実感無いけれどもう12月でしょ。
それとなく寒いもんね。
今年は大晦日ライブやらないという暴挙に出た_ _ _ _*。
いろいろあるんだけれどさ、現状だとあの場所以外でもやってもしょうがないしさ、逆に今やってもしょうがないっていうのもあったりしてさ。
だって…いやいやとにかく今年は欠席、事後報告でも聞いて春に備えよう。
四谷は出身地だからね、間違いなく大切な場所。
今も全然だけれども俺達が今よりもっともっと認知されていない頃に一緒に出演していたバンドはもう何かしらの理由でいなかったりストップしていたりでさ。
どんどん新しいバンドさんに出てきてもらいたいし新しいシーンで俺達とは別で盛り上がってもらいたい。
その代わりに4日は特殊公演での1時間だけれども18日はガチで1時間やらせてもらうからそれを今年最後の都内でのご挨拶にさせてもらえればってね。
スランキーサイドもご一緒してくれたしね、そこで俺達は今年を燃やし尽くそう。
仙台、大阪、奈良、三重、京都が残りのライブかぁ。
残念だ、北関東にも行きたかったのになぁ。

今日は今日とてメルマガ用の大量の対談を。
さすがにルーツだけあってあまりに話が濃くてどこまで載せれるのか相談してしまう始末。
面白いはずだ、今月の対談は。
ゲストは12月4日のあの人だ。
変わらないね、俺達もあの人達も。
もし変わったのだとすれば、それは…?
さぁ今日も楽しんでいこうっと。
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パ~ンツ!!

今日は某バンドS・Sのリハにお邪魔予定。
新しいベースのヘッドを試してもらうのと同時にどうしてだかドラムを叩く事に。
どんなグルグルなんだろうか、楽しみだ。


俺は問いたい。
別にセクハラ発言するつもりでもないんだけれどさ、男にとって女のパンツとはそんなにも神々しいものなのか。
疑問だ。
パンツロ~ック!
別にいいやん、パンツなんて誰でもはいているのに。
ていうのもさ、ブルセラとかって脱いだパンツ売ったりしているんでしょ。
いいな==!!
パンツで飯食えるやんけ、俺も売るぞ!!
パンツラ~~イフッ!!
1回店内観に行きたい。
どんなだろうか。
どれくらいの内容の物がどんなお値段で売ってるんやろか。
それはともかくとしてさ、秋葉原界隈でも凄いよね。
わざとパンツ撮影させているでしょ。
撮影させるのはいいけれどさ、映像見てビビった。
女性が歩いたりしている所に要するにローアングルからデジカメやら携帯でガンガン撮影しているの。
直だぜ、歩いている所を直。
どうするんだ、俺があの場で撮影側として映っていたら面白過ぎる。
なんだあれは。
なんだあれはっていうのはその撮影するという行為よりもむしろ撮影している野朗共の顔面だ。
あのグヘへ系の感じね。
破壊的破滅的廃汰排他的な顔だったぞ。
パンツくらいどこででも堂々と見せてもらえ。
君だけのパンツを見つけるんだ!
その為に精進しろ!根性叩き直せ!新陳代謝上げろ!
ワールドパ~ンツ!!

別に東京に住んでいるからって秋葉原が普通ってわけではないんだぜ、へい!
ついこの間、確かイギリスだったかな…自宅で男性が裸になっていて外の歩行者に通報されて逮捕されていたもんね。
逮捕って!!??捕まる~助けて~~!!
皆捕まるだろ…。
俺がパンツ凝った所で人知れずくたびれるんでしょ。
ステージにパンツで上がってもドラムだから見えないぞ、見えて面白かったとしても7秒持てばいい所か。
て事はパンツ君いや、撮影されたパンツちゃんはむしろ幸せって事か。
パンツピース!!
心底どうでもいい話書いているな。
どうせならパンツなんて無くなっちゃえばいいんだ。
女々しいわ。
もういい、パンツなんてもういい。
パンツは悪くない。
むしろ悪いのはパンツを虐げる社会だ。
ゲリラパ~ンツ!


いや、なんでこんなの気になっているかっていうとね、先日の新宿ライブの際に歌舞伎町やらを歩いているとそういう店がたくさんあった。
そこから立て続けにニュースやらなんやら見ちゃったからだろう。
この日記だけで1曲出来そうな気がする。
いや、今見返したんだけれどマジでこれは…パンツロックとかって誰か標榜していそうでさえある。
本当にすぐに1曲出来そうだ、10秒くらいで。
ちなみにフールズは本当にそれくらいで出来た曲なのは内緒の話。
パンツに魅せられパンツに狂いパンツに踊らされるプル&pon。
うん、これだな。
面白いな、パンツ。
それだけコミカルやらシュールやら世に潜む潜在的な笑いを一身に受け、かつ耐久出来るであろう響き、パンツ。
『パ』は歯切れよく、『ンツ』は滑らかでいながらしっかり分離させて発音だ。
さぁ、言ってみよう!
パンツパンツパンツパンツパ~ンツ!!
最終的にはきっとパンツって書きたかっただけだろう。
すいませんでした。


そうそう。
次の12月4日のイベントの話だけれどもさ、四谷OUTBREAK!のHPに何かに使ってくれって寄せたコメントが長々と載っかっていた。
読んでみて~、大体わかるだろうからさ。
ちょっとこのイベントについて書いてみよう。
このイベントに参加は今年でもう4回目か。
年々グレードアップしていっていてさ、今年はついに都外からもバンドさん呼んじゃった。
お薦めは出来ない、お勧めは出来ないんだけれど思い入れ度で言えば1年でNo.1かもしれない。
毎年さ、前年を回想させられるような雰囲気。
去年は「人間魚拓」で終わっていた。
このHPのPHOTOコンテンツにも酷い写真がちょこっとあるね。
あれがそうだ。
どちらにせよ佐藤学にお世話になっている人間は多いだろう。
御礼を申し上げにくるんだ。
そうじゃなくともね、冗談抜きでこれ以上のエンターテイメントは無理って所まで今年も行くつもりだからさ~。
こういう所では書けないんだけれどさ、実は事前から内心わかっている見ないと損な日が年に数回ある。
この日はそうだ。
_ _ _ _*も実奏で恐らく1時間越えだろう、酷い夜がまたやってくる。
感動をお届け、あなたもあなたも大丈夫。
今日の夜中はこれのリハ、またまた続報を書きますだ~。


後はお知らせか。
ライブハウスだけれども木更津GRAPH、仙台RED HOUSE、桐生VAROCKがこの12月1月で終わってしまう。
残念だ。
桐生VAROCKについては実は12月の出演を望んでいたんだけれども急遽この話が決定してしまい叶わなかった。
とはいえ桐生は一時的な営業停止だからまた復活してくれるだろう。
どちらにせよ残念だ。
ごめんよ桐生、しばらく遊びに行けないや。
木更津、最後にもう1度だけ遊びに行きたかった。
彼の地にまた行く事はあるのだろうか。


そんな今日。
またもリハリハリハリハ、尽きない。
悪くない日々だ。

新宿終了。

なんだか随分久し振りの新宿ライブだった気がする。
7月ぶりだからそんなことないんだろうけれどさ、あまりにも他の場所が立て続けだったからだろうか。
それにあの辺りの訝しさったらやっぱり他にないね。
男が女に、女が男に、最終的にそのお金の行き着く先はどこなのか。
歌舞伎町は化け物。
なのに光君が描いてくれたユニフォーム着ていると誰も声かけてこない。
元からあんま勧誘されないんだけれどもそれに輪をかけて便利だな、これ…ふむふむ。

遊びに来てくれた皆、ありがとう。
さすがにRuidoK4の音響は最高だったでしょ。
グリグリさせてくれた。
ありがとう。


胡蝶ノ夢企画にお邪魔様だった。
共演のバンドさんもなんだか普段は出会えないようなサウンドばかりだった。
おかげでいろいろともらえた。
実はわりと急遽決まった出演だったんだけれども、この企画を通してラジオに出ちゃったりしてさ。
短い間だったけれどバタバタとしながらも楽しく終われてよかった。

リハーサルから見ていて思ったんだけれどさ、俺の括りの中で俗に大人バンドっていうのがある。
挨拶、マナー、サウンドの三拍子が揃ってやっとそれ。
でさ、演奏上手かったりとにかく唖然とさせられるようなパフォーマンスのバンドさんは必ず大人バンドだ。
人間出来ていらっしゃる、そんな日だった。
す~ば~ら~し~い~。
バンドだけじゃないけれどさ、懐ってのはそういうもんだ。
なので俺達はさしづめ幼稚園ロックって所か。
ワ~ギャ~ドカンバコンドゴンあははみたいな。
勉強になった。
久し振りにあのクラスのバンドさんとお会い出来た。

俺達はというとリハーサル終了後、この日同じくイベントにクレジットされていた光君をプラスして5人で歌舞伎町に繰り出した。
いつだったかなぁ。
改名前のもしかしたら4年近く前に行ったとんかつ屋さんへ行った。
誰とは言わないけれど1人だけ3000円近い薩摩黒豚とんかつみたいなの頼んで皆で群がっていたもんだ。
あのトンカツの格差社会はなんだ、ランチ頼んで失敗しちゃった。
その後は顔合わせ、そしてイベントが始まった。

俺達はというとこの日は相当フランクなセットだった気がする。
なぜだ…なぜかはわからない。
ただね、確実にRuidoK4が出してくれているのがわかるくらいの音だった。
あれは結構ベストに近いんじゃなかっただろうか。
地下2階は無敵だ。

そして主催の胡蝶ノ夢。
顔合わせからそうなんだけれどさ、やっぱりラジオのパーソナリティーだけあってとってもお喋りが達者だった。
皆が皆和やかで気さく。
俺もあれくらい喋れたらいいなぁ。
本番もそうでさ、舞台と音楽のミクスチャだった。
あれは俺達には出来ないね。
そんな事も痛感させられたような日だった。
一体俺達世間的な水準からしてどんだけ喋れないんだろうってさ。
いやいや、プライベートじゃなくてオフィシャルな気の利いた喋りってやつさ~。
ちょっと俺もやってみよう。
まずは発生からか、あ~あ~。


終わった。
11月のライブが終わっちゃった。
これで残すは12月のみだ。
なんかさ、1年ってこんなにも短いのね。
こりゃあっという間に死んじゃうぞ。
8月辺りから今までグッチャグッチャに煮込まれて過剰に一体化している感じだ。
しかしこれでしばらくは骨休みか。
いやいや、これからまた準備にかからねば。
なんせ次は…あぁ大変だ。

ありがとう。
次の新宿ライブはいつぞや。
歩くのは嫌いだけれどさ、ライブでならもしかしたら好きかもしれない。
だって帰りまで賑やかだもんね。
新宿。

ありがとう。

明日は新宿。

明日は新宿RuidoK4にて胡蝶ノ夢企画に出演。
K4自体は2回目か、前回は打首獄門同好会のレコ発イベントだった。
実は今回のこのイベント経由で胡蝶ノ夢Voの阿部さんがパーソナリティーを務めるラジオに出演させてもらったんだから。


ライブに次ぐライブ。
やっぱりワンマンを境にそれとなくセットリストにも変化が。
明日はどうやらトリ前、そして30分だって。
何が出来るんだろうか、どんな人達がいるんだろうか。
とても楽しみ。

胡蝶ノ夢さんはね、バンドなんだけれども演劇も取り入れたステージ。
過去に実は池袋でご一緒させてもらっていた。
あれいつだろう、もうかなり前なんじゃないだろうか。
その時はさ、もちろんリハーサルからも見ていてこれはちょっと俺達の完全に知らない世界にいる人達だと思ったもんだった。
いつかはそういった趣向のプロジェクトに参加してみたい。
_ _ _ _*はそういう複合したの無理だけれど。
まさかあれからしばらくしてこうしてまたご一緒出来るとはね。
しかもこの日で活動休止だってね、そんな日に…感謝だ。
良いコンディションでさ、胡蝶ノ夢に繋げれれば最高だ。
胡蝶ノ夢は俺達みたいにガタピシしたキャラじゃなくて皆かっこいい。
ちくしょ~~!!ってなもんだ。
もちろん俺達は俺達のライブを。
そして皆が楽しく帰ってくれればそれ以上望む事はない。


さて。
これをこんな朝方に書いている俺。
実は仙台から時間と追いかけあって帰ってきたダメージからか昼夜逆転現象が襲い掛かってきている。
頼むから寝させてくれ、ライブだっ!
それとさ、メール。
もうパンクしているよ。
すまん、皆。
もうメールはダメだ、本当にダメだ。
送信するのも恐ろしい、だって返信くるものさ。
なんだそれ。

冗談はさておき、ヨーグレットも残り2つになった最近。
やばい、やばいぞ。
このやばいテンションを新宿で。
会場で会いましょう~。
へい!

仙台終了。

CANNIBAL RABBITオタク担当ベーサー
→照巳のいる食卓←

このブログに特に会場外での俺の素行の悪さがピックアップされ過ぎているやないか。
食べてばかりとかで酷いな俺。

そんなこんなでのカニバル&_ _ _ _*の仙台ツアー。
行ってよかったね。
というのも直前でケガと新型で2バンドキャンセル、公演自体どうしようってなったもんだった。
行ってよかった。
_ _ _ _*としては異例の朝7時集合だった。
で首都高高井戸ICからGo。
面白かったのが高速入ってすぐにガソリン切れそうだから~って。
俺達は習性みたいなもんで必ずエアチェックとガソリンを出発当日の朝にやるからさ、なんだそれってなもんだった。
で、東北道入って浦和抜けた辺りで車横付けにしてきて恐らく人生初の試みが。
高速走行中の車から高速走行中の車へ窓開けて話しかけた。
多分時速は100kmちょっとだったけれどさ、聞こえるもんやね。

俺:「ガソリンまだ大丈夫なの~!!??」

うさちゃ:「まだ~まだ大丈夫みたいです==!!」

今考えると電話で話せよって内容だけれどもさ、面白かった。
そこからガソリン補給しつつ休憩、那須高原というこれまた何もかも美味しい高原SAで休憩。
のんびりしたもんだった。
で12時頃には悠々と仙台入り。
そして衝撃の事件が。
いつも行っている一福が休み。
なぜ?Why?祝日だろう??
かねてからネットで調べていた他の店、さらに聞き込みで確証を得、泣く泣く行ったもんだった。
「一隆」
091123_1300~01
通常の1.5倍くらいで1050円、ビックリだった。
都内でも有名な牛タンの店あるでしょ。
でもね、もっと安くてもっと美味しい店がある。
美味しい地元の店ってのは口コミにもならないもんだ。
量産じゃ出来ない、1オーナーだからこそ体現出来る味。
宇都宮の餃子専門店「正嗣」でさえそうなんだから。

一福ショックをなんとか乗り越えて街を散策。
仙台市内のオシャレ過ぎるバス↓
091123_1345~01
停車中正面から撮ってみると運転手さんが手を振ってくれた。
照れるやないか~の反面、乗客から白い目で見られて喜ぶ。
残念ながら慣れてるんだぜ、そういう目。
へいへ~い。

仙台RED HOUSE到着。
091123_2300~02
貼られていたフライヤー↓
091123_2300~01
繋がってるね、うんうん、もっと頑張らないと~!!
うはは。

そこからはリハーサル、本番と慌しかった。
と言っても実は次の日の朝8時からジンプルが所用があるとの事でなんとしても帰らないといけないのが判明していた。
東北道、この時期どこで凍結が起こっているかもわからないし霧もあるし事故とかさ。
という訳で俺は運転の為イベント開始まで寝る事に。
起こされたのがOnからして出番12分前だった。
おいおい、頼むから30分前には…眠い目をこすりながらってのは言い過ぎだけれど慌てて準備したもんだった。
なんかさ…ワンマンのタイトルから作っちゃったお宅の娘さん、僕が頂きますが思いの外に好評のようでビックリさ。
これでワンマン、千葉、そして仙台とやったんだけれども…そうか、そうなのか。
じゃあチラっと新宿でもやってみようかしら。
なんかこう…何かがわかったような…ブツブツ。

で、俺達の後に登場したCANNIBAL RABBIT。
彼等の8月の音源リリースイベントにも呼んでもらってスリーマンかましたもんだった。
池袋手刀だったな、あの8月23日から本当にちょうど3ヶ月の11月23日。
バージョンアップしていてビックリした。
思うのね。
どんなジャンルであろうとどんなサウンドであろうと関係ない。
歌がある以上は結果として歌物。
突き抜けていればいる程に素敵。
なんであれ必ずそうだ。
インスト+音響のようなアプローチのコーラスであればまた別なんだけれどもさ。
結局さ、何年何十年前の曲でも普遍的に残っている曲のメロディラインは皆美しい。
もしくは著しく特徴的。
主観でしかないんだろうけどそういうもんだと思っている。
彼等の切っ先は鋭くなっていた。
俺達よりよほどメンタルパンクだしやっぱりライブバンドの匂いってのがたまらないね。
近く都内でもまた一緒にやれたらいいなぁ。
絶対楽しいぞ~。

その後はのらりくらりと仙台の夜を堪能。
いいイベントだった。
打ち上げ後、これまたよく行くほうの姫ら~めんでの1枚↓
img091124054447_t.jpg
これ皆使っているんだろうな。
あはは。


スランキーサイド、ダムダム団、打首獄門同好会、そして今回のCANNIBAL RABBIT。
意図的にスプリットでツアーに出かけたのが上のバンドさんでさ、他にも現地で一緒になったとかならばもっとたくさんいる。
一緒に行くのはいいね、いろいろと為になる。
カニバルに感謝だ、たくさんもらえた。
リスペクト。

帰りは決死だった。
カニバル組+ポン助とお別れして東北道に乗ったのが2時ジャスト。
6時までには高速降りないと渋滞で死ぬ。
と思って寝静まりやがった車内を恨みながら直走っていると奇跡の4時台都内突入で神懸かり的だった。
そんなに飛ばしてないのにね、位置取りと安定性の勝利だ。
バカみたいな速度で抜いていった車も皆脱落していった。
無事に帰京。
そんな最後だった。


仙台に遊びに来てくれた皆、それに共演諸氏に感謝。
また来月仙台に遊びに行きますだ。

ありがとう。

明日は仙台。

実は…ワンマンで家を空けている最中にパピに異変が起こっていた。
家を空ける4日分のつもりで5日分置いていったご飯。
2日目の夜に様子を見に行ってくれた報告ではほぼ完食。
ビックリ、今までこんな事なかったのに。
それでその後も3日分置いていったのに全部完食。
帰ったら激太り。
あのスリムな顔面はどこへやら。
そのツケで増した食欲に鳴かれまくるのを横目に1日半食を断行中。
かわいそうに…寂しかったから食べちゃった。
寂しくなくなったら次食べれなくなっちゃった。
すまんのぅ、パピよ。
君は長生きしないといけないんだよ。
だから太らすわけにはいかない。


明日は仙台。
どうやら靭帯損傷やら新型発生で出演キャンセルが相次ぐも決行決定。
でもいいんだ~。
まず牛タン食べるんだから。
そして仙台の皆に会いに行く。
明日に限ってはCANNIBAL RABBITもいるから無駄に楽しそうだ。
初めてのライブハウスだ、仙台RED HOUSE。
どうやら朝7時に出発する模様、寝坊せぬように頑張らねば。
仙台の商店街に売っていたあのオレンジのふわふわした帽子、誰か買ってくれっ!!
自分で買ってかぶるのが嫌だ~~!!
大事にかぶるから==!!
ふはは。


近頃は何に対してもどこか冷めた目で見てしまう。
でさ、人にはとても話せないような冷徹極まりない分析染みたようなもので1人納得していたり。
例えばさ、きれいなラ繁華街とか高速道路で通過するようなライトアップされた橋とかさ。
子供の頃だったらわ~ぎゃ~していたはずなのに今じゃよくもまぁこんなにデラックス仕様にしたもんだってさ。
不意にどこかで鳴るような物音をそれとなく察知するかのように何かの変化を感じる。
きっと俺も現実世界よりも仮想空間に慣れてきているのかもしれないね。
毒されているのか。
日常では付き合いが希薄なのに仮想空間だとホイホイとやり取りが出来てさ。
気持ち悪い。
あまり進んで挨拶しない人でもWebだと途端に雄弁だしね。
そういうのがわかっちゃうのがまた悲しい所か。
それってどれだけ現実味がないんだろうかとか。

考えたら今まで満たされた~ってあるんだろうか。
100%の達成感なんて無かった。
100%の幸福感なんて無かった。
ここまで無いという事は恐らくこれからも無い。
どんな美味しい物食べていたとしても安らぎこそ得ど満たされるってのは…。
きっといつまで経っても満たされない奴なのかもしれない。
それに例え一時的であっても100%満たされたらロックなんて出来ないだろうね。
恐ろしいね、100%の満たしを求め誤って6、70%を100%と錯覚した反動ってどんなんだろう。
崩壊した瞬間にショックなんだろうな。
でもきっと人生後々考えればずっとそんなもんかもしれない。
1兆円持っていても変わらんだろうね。
だって音出していたいもん。
なんてこったい。

大体曲作っている期間ってなぜか陰に入ってしまう。
なぜだ~。
で、大体眠気にまどろんでいて意識が途切れる直前最後の1行辺りで殺し文句が出来ていたりする。
それに気付くのは大体寝て起きた後。
満たされていたらまどろむ前に寝ているだろうね。
それどころか言いたい事さえ無くなりそうじゃない。
なんてのをぼんやりと思っていたり。



ふぅ。
11月も佳境か。
帰ってきたらすぐに新宿。
頼むから帰り変に雪降って~とか凍結で~とかで立ち往生なんてならないようにね。
行ってきます~。

発起。

もうすぐ曲作りから解放される。
仙台、そのすぐ後に新宿。
うへへへ。

曲をカードのように切れる奴等が羨ましい。
おぉ、これヘッドだ!
あぁ、それ天使シールか。
それは悪魔シール…だななんて具合に。
わかりにくいか、でもそれが今の本音。


気付けばさ、ずっと_ _ _ _*も同居していたようなシーンにいたバンド達がいない。
ほんと気付けばだ。
最悪だと解散、自然消滅、よくて活動休止。
何故だ。
皆あんなに良いライブ繰り広げていたっていうのにね。
そこからするとさ、思うのよ。
あの時の付き合いってなんだったんだろう。
もしかして無駄な時間を浪費していたんじゃないだろうかとかね。
バンドだけじゃなくてあらゆる在ったものが無くなっていく。
思えばこの今に至るまでの流れは容易に予測出来ていた。
俺はいつかバンドとかから卒業とか出来るのかな。
未だに機材バコバコ入ってきてるぞ。

儚い。
四谷がホームだと言いつつも、頻繁に出演していた頃の共演者達も4年前だともうほとんどいない。
3年前もほぼいない。
2年前でチョロチョロと言った具合か。
12月は四谷に帰るけれどね、さぁどうなるのやら。
4日は特殊なお誕生日会だけれども18日はガチで1時間。
何が見れるのやら楽しみだ。
俺達自身もそうだしさ、四谷もどうなの?ってさ。
それが何であってもいいんだ、どうせ俺達含め何も変わらない。
ただ知ろうとしているだけ。
とはいえ比較的外にモチベーションを感じない俺でも寂しいね。
おまけに政府がデフレ宣言までしちゃった。
言っちゃったよ、ふむふむ。
なるほどそういう事か。
これを好機と捉えるかは人次第か…願っていた機は訪れそうにない。
だから新しいサイクルを始めよう。
どうやら待っててもさ、もう誰もってね。
後3年は変わらないな。


最近骨身に染みてきた。
人って変わらないもんだって。
邪な部分とかさ、それが善悪かは別として平たくいけない部分ってのは変わらないといけないんだろうね。
でもそれを他人が介入して変えようとした所でやっぱり変わらない。
変わる様に促しひたすらに待つしかないのかもしれないってね。
厄介な生き物だ。
でもそれが愛せる部分なんだろう。
不況とかって言うけれどさ、何もお金回りが良いから使うってわけでもなし。
お金回りが悪くても使う人は使う、関係ないもんだ。

淘汰が始まった。
食物連鎖とかでよく出てきたあれね。
始まった、間違いない。
だから俺は行くの。
ずっとしこたま磨いて溜めていたゲージをそろそろかって頃合だ。
今日何日だっけ…11月21日か。
獣になるべ。
あはは、もう既にお前獣だろって突っ込みたい人ばっかだろうけれど。
やっと満ちた。
少々予想外のタイミングだったけれども。
待っとれよ~。


やる。

千葉終了。

大阪から帰ってきてバタバタとしていたらいつの間にか18日。
そんなこんなで出発したような日だった。
未だリズムが私生活に戻らず。


出発してから1時間半くらいで千葉到着。
8月から3ヶ月ぶりか。
リハーサルになってワンマンのせいでスネアのゼルコバがどうしようもなく劣化しているのに気付く始末。
リハ後に1人慌てて千葉パルコにお買い物。
スナッピー用の紐、ボルト3本、ワッシャー12組などなど。

そして毎度恒例の千葉ANGA仕様の顔合わせ。
好きだなぁ、あれは。
出演者全員に1ドリンク渡しての乾杯。
全国いろいろなライブハウス行かせてもらってきたけれどさ、やっぱり千葉ANGAだけだ。
イベント終了後の打ち上げでも改めて思ったんだけれども千葉ANGAの凄い所は土着力とでも言ったらいいんだろうか。
普段…というかライブハウス自体には行かないんだけれども千葉ANGAなら来るという人が圧倒的に多い。
素晴らしいライブハウスだ。
バンドにじゃなくてライブハウス自体にお客さんがって話ね。
店長の人柄からスタッフさんの対応もそうだし上に書いた顔合わせからイベント終了後のバータイムまで素晴らしい。
そんなコミュニティにちょこっとお邪魔させてもらったような日だった。
もしかしたら話にしか聞いた事のない昔のライブハウスの雰囲気ってあんなだったのかなとさえ思ってしまう。
無いね、他にあそこまで土着しているライブハウスなんて。
あるのかもしれないけれどまだ知らない。
仕事仕事しているライブハウスばかり増えていっている気がしてならない。
千葉のバンドさんでANGAが普通だと思ってたらツアーなんかに出かけた時にえらい目に合うだろう。
それ程に暖か過ぎるもんだ。
_ _ _ _*自体のライブもなんだかファニーな感じで終始ご機嫌だった。
やってるのはいつもとそんなに変わらないのにね~。
不思議だ。

千葉と言えば_ _ _ _*は後もう1箇所の木更津GRAPHにもお邪魔していたんだけれどさ。
実はGRAPHは年内一杯で閉店、つまり無くなってしまう。
非常に残念でもう出演も叶わないだろう。
だからこれからはその近くのANGAに少しでも遊びに行ければ。
そうそう、もう1箇所…桐生VAROCKもしばらく営業中断される。
とても残念だ。
こちらは再開されそうだからまだ安堵なんだけれど。

今年もライブたくさんやってきたね。
どれだけの人が観に来てくれたんだろうか、延べで考えると恐ろしい。
毎年頭には減らそう減らそうと思っているのになんでだか減らない。
誰もケガせずよくやって来れたもんだ。
来年は再びのRecでさすがにある期間は本数が激減するだろう。
だから今のうちに行けるだけ行っておきたいのが本音かもしれない。
もうすぐアップされるだろうけれど1月まではこのままかな。
次、千葉にはいつ行けるんだろうか。
そんな事を思いながらの帰京だった。

ありがとう、千葉ANGA。
また遊びに行きます。
それにしても…ああいうライブハウス増えたらいいのにな。

明日は千葉。

ラジオ楽しかった。
誰か録音している人とかいたら会場に持ってきてよ~。
リタリンとメリーちゃんがかかってたでしょ。
飴奴と一緒に行ったんだけれども、意外と喋れててビックリ。
ちょっとは成長したんやな…あんなに話せん人間やったのに。
おぅふ。


そう。
_ _ _ _*実はフロント誰一人として気の利いた会話が話せない。
駆け引きも無理。
理詰めで話すのも無理。
MCどうすんの?

飴奴…あたふたするばかり。
あれでもかなり喋れるようになったんだ。
ジンプル…いちいちいちいち話の間をずらしてアフリカタイムで…。
彼が返してくる頃には日が暮れている。
ぽん助…あの日記をご覧の通り。
会話などイマジネーションのかけらもないもんだ。
かろうじて俺が関西出身の恩恵で人のいない所でペラペラペラペラってなもんだ。
困ってるんだぜ。
実は_ _ _ _*一番困るのがMCってやつなんだ。
おっとっと、内緒だった。


昨日は11月25日に出演する胡蝶の夢のVo.阿部さんがパーソナリティーを務める番組にお邪魔してきたのね。
ハマさん、キヨさん、アベさんのお三方に挟まれてお邪魔。
喋りにもね、やっぱり喋りのプロがいる。
違ったなぁ~。
例えTVに出ていなくても喋りのプロはたくさんいる。
何も心配せんでいいのに何聞かれるんだろとかもじもじしていた。
番組の真ん中15分程の出番直前なぜか緊張し出す飴奴。
妙な感じだった。
本番は無事…ちょっとした内幕も話しつつだった。
実はちょっとしたメディアの話が舞い込んでくる今日この頃。
でもさ、全国リリースで音源発売していないからまだ尚早ってね。
今回はイベントからのお話だったからOKだった。
あっという間に出番は終了。
また今度お邪魔する時は~ね。
ハマキヨアベさん、お疲れ様でした~。


明日は千葉ANGA。
8月ぶりかぁ。
う~ん、なんかついこの間のような気がするのに。
なんか寒くなってきて年末が近くなってきたのを感じるね。

なぜか全く病気にかからない。
体調崩れてもライブで治る。
ずっとこうだったらいいのにな。

ではでは千葉でお会いしましょう。

ラジオだ。

今宵、20時から放送の「シアタルヒアタル」。
RainbowtownFM、79.2MHzにて。
公開生放送だって。

考えたら_ _ _ _*としてはラジオ初だなぁ。
飴奴と俺の2人で収録に向かいますだ~。
真ん中の15分くらいなんだけれど何喋ろうかなぁ。

さっ、準備しよっと。
行ってきま~す。

大阪ワンマン終了。

_ _ _ _*ワンマン公演in大阪天王寺Fireloop

~お宅の娘さん、僕がいただきます~

1,オープニングシャッフル
2,東京地獄
3,フールズ
4,リタリン
5,人類痙攣
6,お宅の娘さん、僕がいただきます
7,焦燥は喧騒に
8,おでかけ
9,SpiritualNumber
10,ワールドちゃんぽん
11,イナヅマぎた~
12,独り
13,オメガ・カマキライザー
14,_ _ _ _*のテーマ
15,メリーちゃん
16,共犯者真版
17,JET
18,回転ドクロ



ありがとう。
大阪でのワンマンライブ。
俺はあの場にいた人達を絶対に忘れない。
たくさん与えられた、だから俺達は…。

正気じゃないのかもしれない。
遠隔地でワンマンライブ。
結構怖かった、1週間切ったらもう関係無かったんだけれどさ。
でもどうしても、どうしても今。
おかげさまでついさっき無事に帰京しました。
写メは一切無し、1枚も撮っていない。
携帯など見ている間もないくらい会場入りから慌しく始まれば楽しかった。
でもワンマンの記憶は残してもらったからいいんだ。
皆の脳裏で十分。
例えそれが1日であろうともいいんだ。


まずは公演自体にGoサインを出してくれたばかりか甚大なる尽力の限りを注いでくれた天王寺Fireloopに感謝。
持ち込んだ_ _ _ _*機材群もこの日ばかりはかなりの量だった。
2回に分けて運ばないといけなかったくらいの物。
そして2つ返事で快くO.Aを引き受けてくれたOrigamiガールズ、友情プロレスごっこで本当に心温かいパフォーマンスを披露してくれた千日前プロレスに感謝。
そしてもちろん。
会場で一緒に遊んでくれた皆に感謝。
関西だけでなくもっと離れた遠方からも駆けつけてくれてビックリだった。
何も言えない、ありがとう。


少しずつ内幕を。
東京からは精鋭5名のスタッフが駆けつけてくれた。
誰とは言わないけれどさ、各種のスペシャリストばかりだ。
そのうち嫌でもわかる人はわかるだろう。
なぜなら撮影された写真の節々にその全てがあるはずだから。
彼等がいなければ無理だった。
俺達はなんて恵まれているのかとリハ時から帰京まで痛感したもんだった。
ステージだけでやっていればいいものを途中からフロアライブという暴挙に出た、それはもちろん彼等の姿があったからこそなのかもしれない。
結果的にあの状況でトラブル無し、でも起こっていたとしても問題なかったね。

そしてPAを担当してくれた足立さん。
音響が安心出来ないとワンマンなど到底無理だ。
場所がでかかろうがこまかろうが関係ない。
信頼出来なければ信頼出来る人を連れて行くしかない。
初めの一歩の理由はいたってシンプル。
FireloopはPAが足立さん、だから大丈夫。
実は昨日初めて持ち込んだベースのヘッド、SVTが相当なやんちゃでね。
リハーサルで思った以上に苦戦していたもんだ。
で、あれこれしていて思い出したんだって。
そうか、PAが足立さんだったって。
全部投げちゃった、アハハ。
_ _ _ _*が音響を完っ全に投げたPAさんはこれまでバカみたいにライブしてきていても実は3人目。
共にワンマンのPAを務めてくれた人、東京、大阪、そしてもう1人は桐生。
感謝だ。

そして現場レベルではもう1人。
照明を担当してくれたFireloopスタッフのフレッシュ君。
細かい部分からノープランな部分までよくやってくれて嬉しかった。
位置やフィルムなんかも直前まで入れ替えてくれたりしてね、本番でもやっぱりやってくれた。
ライブって不思議なもので照明で演奏が左右されるもんだ。
当たり前だけれども左右されなければそれは部屋で音楽聴いているのと同等なわけで。
そもそも照明というのはライブハウスがライブハウスたる由縁に大きく関わっている要素だ。
ある曲中、フレッシュ君は完全に5人目の_ _ _ _*になっていた。
あの瞬間に音像が完成した。
ありがとう。

もう1人大事な人。
ある意味では公私共に、ある意味では人として付き合っているであろうFireloopスタッフのホシヲさん。
制作からプランニング、その他枚挙に暇が無い程に世話になった。
また別の立ち位置で12月4日に東京で再会。
この時代、真っ直ぐでいられる人はそう多くない。
そんな人。
これからもまだまだ長くなるだろうからこれ以上は書くのやめておこう。


O.Aの前座、クレジットさえされなかったサンフランシスコ出身のユニット、四面楚歌。
酷かったね。
酷いよ、酷過ぎるものは見てしまうものだったのか。
そのうち都内にも出現するかもしれない。
…より酷くなって。

そしてOrigamiガールズ。
楽屋でも相当なハイテンションで当然ステージも打ち上げもそうだけれどこの日に参加してくれた。
実は当初、O.Aなどというものを全く考えていなかった。
でも彼女達に京都で出会ったが最後、その日のうちにほとんどが決まってしまっていた。
やっぱりそんなライブをこの日も披露していた。
なんだか日本じゃないみたいだ、素晴らしい。
いつか東京にも呼びたいね。
どこかで再会出来れば最高だ。

そして千日前プロレス。
主催のロクさんは_ _ _ _*の大阪でのルーツに最も近い場所にいる人だ。
多分最初に大阪に行った時に引き合わせてもらって出会ったんじゃないだろうか。
そのうちにロクさん所属の軍艦というバンド主催のイベントに呼んでもらってね、実はその時が千日前プロレスが立ち上がった日でもあった。
あれよあれよとプロレスなのにライブハウスでワンマンしたり野外公演したりね。
出演を打診して即OK、クレジットには友情プロレスごっこと書いてくれと言われた時は響いた。
あれだけの熱量を_ _ _ _*の手前で…嬉しかった。
12月30日にまた会える、ありがとう。



そしてそして。
遊びに来てくれた皆。
当日になってフロアライブ時のリスクを考えたらSoldにするしかなかった。
もし入れなかった人がいたらごめんね。
無理だったんだ。
アンコールも時間の都合上でアウト。
申し訳ない。

本当にね、ワンマンライブという千載一遇の公演に参加してくれて感謝という言葉がやっぱりバカらしくなるね。
誰か感謝を上回るもっと何かの言葉を創るなりしてくれ。
差し入れなんかもさ、1つ1ついちいち突き刺さってくるんだから。
人の心とはこんなにもこんなにも人で居る事を教えてくれるものだとは。
だから人は強くなれるのかもしれない。
俺のちっぽけなキャパではこのどうしようもなく噴き出してくる思いを言語化するなんて出来そうにない。
それでも言いたい。
ありがとう。


ずっと支えてくれていた人がいた。
ずっと待ち続けてくれていた人がいた。
それがもし、この広い世界にたった1人であろうとも何が悪いのか。
是か否か?
白か黒か?
最初からずっとワンマンライブってそういうものだと思っているから。
忘れない。
辛い日、苦しい日、挫けそうな日、そしてきっと俺達が解散する日、思い出すのはそういう日そこに居てくれた人達だろう。
笑って帰って行ってくれたんだ、忘れない。
重く刻んだ。


ありがとう。

いつかね、1人1人お話出来たらいいな。
そんな日がいつか訪れてくれ。


最後に。
俺があの日に着ていた上下の衣裳はご存知あの光君がわざわざ用意してくれた物だった。
後発組の車にわざわざ渡してくれてさ。
衣裳に負けたら俺にはもう着る資格が無いだろうね、あの衣裳はカブキだ。
他にも助力を頂いた人の数を数えたら朝までいく。
今回のワンマンライブは今までよりも人に支えられ人に助けられ人に問われた。

1000ピースの中の最後の1ピース。
それが偶然にも_ _ _ _*だった。

泣ける。
ありがとう。
見届けてくれてありがとう。
これでようやく今の_ _ _ _*を殺せそうだ。
いや、もしかしたら…

ありがとう。
忘れない。


ちんぱん

ワンマン前夜。

ワンマン前夜。
またやってきた。
この異も知れぬ感覚。
今日どうなるかもしれないと感じれる特別な時間。
だって今日は…ただのワンマンではない。

45分、1時間なんて散々やらせてもらってきた。
2時間でもそうだ。
でもワンマンと冠される以上は異質。
俺も会えるんだもの、_ _ _ _*に。
それはずっと昔々に憧れていたものなのか、もう知っているものなのか。
それとも全く知らない見た事もないものなのか。

今、皆への手紙を書き終えた所でこの日記に向かっている。
明日、ワンマン終了後に配布されるであろうペラッペラの紙を読んであげてね。
大した事ないかもしれないけれどさ、文中のたった2、3行に込めた意味をどう受け取ってもらえるのか。
ワンマンというのは毎回ながら出会いと別れの交差点。
それが楽しみでもあり怖くもあり実はどうでもよくもあり。
どの道俺達はここにいるだけだ。
そして楽しむしか出来ない。
とてもシンプルだ、真っ白。


今日はリハーサルを終えて機材を整備して焼き肉食べて今もギリギリまでなんかしてるね。
楽しそうだ。
過ぎるね。
まずはこのワンマンの為に会場を提供だけじゃなく甚大な協力をしてくれたFireloopに感謝。
そしてわざわざO.AでやってきてくれるOrigamiガールズに感謝。
もちろん千日前プロレス、あの人達は_ _ _ _*の大阪でのルーツにいる人達だ。
そんな人達に囲まれて迎えれる。
何も不安もない、あるとすれば1つだけ。
それは上に書いたペラに書いているんだけど今は書けないんだ。
へへっ。
腰いわすなよ、首いわすなよってなもんだ。

今日の朝方ね、古の名器が届いた。
まだ正確な年代はわからないんだけれどもベースのヘッド。
SVT、70年代前期とだけわかっている。
凄い音を手に入れた。
ずっと探していてやっと発見したんだから。
明日鳴らしてもらおう、きっと新しいゾーンに突入しているだろう。

大阪からの後発組も出発してきっと今頃は静岡とかなんだろうな。
明日の朝、まずは無事に出会えますように。


さぁ、紛れも無い_ _ _ _*を。
混ざろう。

大阪に問う。
果たしてどこへ行くのか。
じゃあ明日会場で会いましょう。

名古屋終了。

ありがとう、名古屋。
なんだか100m走を延々繰り返していたようなライブだったね。


朝方10時前に都内を5人で洋々と出発。
5人目はドラマーであり今回スタッフで随行してくれるボンバーゴロー。
が、あいにくの雨で高速道路のコンディションは最悪。
のんびりと名古屋入りしたんだった。

そして到着した池下UP SET。
まだ時間があったから一度は入りたかった名古屋のコメダ珈琲店へ。
というのもなぜか都内の自宅から歩いて数分の所に出店されてたから気になっていた。
でも話を聞けば名古屋とメニューが違うからとかでためらっていたんだけれども名古屋でなら。
あの…名前なんだったっけ。
熱いパン生地にソフトクリームのっけてメイプルかけるやつ。
あれ美味しかったなぁ。
運転後だからちょうどよかったのかもしれない。
ノーマル状態だと甘いかも。

そしてUP SET。
広かったなぁ、そして抜群の機材群だった。
ビックリ。
UP SETは5階、そして楽屋は6階。
この楽屋がまたビックリだった。
なんというか恐らく20畳くらいの部屋に10畳近くの畳がしかれてさらにはカウンターもあり空に吹き抜けた庭園みたいなのもあり。
あそこは余裕で泊まれるライブハウスだった。
というか完全に住める。

イベントが始まった。
ありがたかった。
開場してすぐにたくさん遊びに来てくれた。
嬉しかった。
名古屋もいつかは…そう思いながら始まったライブ。
とても変なセットリストだった気がする。

いろいろあってなんだかんだ叩いているうちに恐らく今年最大の音量で叩いていただろう。
スピードを殺してハードヒットの繰り返し。
あれはスネアによくない。
でもとにかくスコーンとしたライブだった、そして握力を奪われた久し振りのあの感覚。
きっと俺達2年前くらいのようだったはず。
あれはそうなんだ。
うんうん。
初めてのUP SETでのライブが無事に終了。
何か今後を予感させられたライブだった。

その後、会場に遊びに来てくれていた春日井さんex.DAY TRIP社長に連れられて中華屋さんへ。
そこでいろいろと話し込んだもんだった。
俺ね、あの先輩といっていいのかわからないけれど会う度に思う、先見性とそれを建設的な意味を持たせる分析力って天性だなと思わされる。
また目に鱗をぶち込まれたような話を聞いてある種安心して俺達はそのまま一路大阪へ。

ありがとう、名古屋。
野暮な話をすれば次は1月にまたそっちに遊びに行くんだけれどさ。
楽しかった。
今日は楽しかった。
なんかこう果てた気分だった。

ありがとう。



その後、甲賀辺りからYu-ponはワープ開始、飴奴はその次にワープ開始。
ジンプルはギターを弾き、俺はボンバレス・ゴローと喋りながらあっさりと大阪着。
とにかく無事に着けた事にまた感謝。
毎回思うね、東京→名古屋ライブ→大阪とかもっとしんどいかと思っていたから。
で、今日はリハなんだけれども機材の最終チェックを終わらせた。
P1000495.jpg
ワンマンだとドラムだけでこれだけの量になる。
CANOPUS,ゼルコバスネア深胴。
TAMA,ブビンガスネア深胴。
PEARL エリミネーターペダル。
PEARL デーモンドライブペダル。
PEARL エリミネーターハイハットスタンド。
PEARL&TAMAシンバルスタンド×2。
Zildjian&SABIANシンバル各種。
PEARL ZENITHAL RESONATOR 16'18'24'。
後はスローンとスネアスタンドか。
ドラムだけでも大変。
ギターもHIWATTのヘッド&キャビ。
ベースも恐らくSVT…もしくはEDENか。
SVTは実は明日着、使えるかどうかはリハで音出さないとわからない。
期待通りならば年代物のモンスターアンプだ。
真空管14本て…アホか。
なんでこんなに持ち込むかなんて簡単、持ち込まないと出ない音がある。
それだけだ。
Fireloopならばガッツリいってくれるだろう。
どちらにしても帰りに1度に持って帰れるかが不安だ~。
今は考えるのはよそうっと。

そうそう、出掛けにもらった差し入れ。
P1000496.jpg
ジオン軍のチロルチョコ。
美味しいんだけれどさ、フィルムの絵が一々神々しいもんだから簡単には食べれなかった。
それにしても箱買いして80種類の絵があるのにこのダブり方はわざとなのか偶然なのか。
もう~なんか集めたくなるのは病気だな。
どうせ集めないんだけれど。

さぁ寝よう。
今日は慌しそうだ。
とにかく無事に大阪入り。
ありがとう。
おやすみなさい。

明日は名古屋。

天保山のすぐ近くで捕まったね。
あそこからフェリもー乗ったしよく遊んでたもんだ。
ここまで逃げれた人間がなぜこの時期にあんな人の少なく明るい場所に…相当追い詰められていたんだろうか。



明日、名古屋に向けて出発。
そのまま深夜に大阪入り。
前日は大阪であれやこれやと過ごすんだとさ~。

光君お手製タイパンツがリニューアルされてやってきた。

右足フロント↓
091110_2211~01

右足バック↓
091110_2209~01

左足サイド↓
091110_2210~01

さらに後発組で大阪に来てくれる車に新しいタンクトップをよこしてくれるそうな。
一体俺はどんな姿になっているんだろうか。
これ相当きてるね。
きっと歩いているだけで何かに威嚇しているようになるんだろうね。
あっはっは、元のタイパンツもその都度描き足してもらってずっとライブ時に着用していたもんだからもうボロボロだった。
黒はくすんで少しだけグレーがかっていてね。
だから前に描いてもらっていた絵もそうとう薄くなっていた。
それに描いてもらったんだけれども今回はガッツリ。
絵自体の面積もそうだけれどさ、それよりも何かこう…その時光君が一言。

「ぱんさん、魂入れといたよ。」

うんうん、そうかそうか。
これで安心してはけるね。
大事にはくとは言えない、だってこれはどうしたってね。
ありがとう。

まずは明日の名古屋。
どうやら出番は早めで時間も19時台らしいね。
遅れないように気をつけて遊びに来てくだせぇ~。
機材満載で出発だ。
後発組の機材と大阪で合流すれば完成。
まずはこっちに詰みきれるかが心配だ。。
だから凄い音出るぞ、うへへ。
ご賞味あれ~。

さぁ、最後の準備をしよう。

化け物。

人はそこまで残酷になれるものなのか?
出て来いよ、化け物が。

まず首が見つかりその近くで野晒しの胴体が見つかり。
殺す必要があったのか。
矛盾だ。
そこまでやれるというのはそれ程までに自分がかわいく自分を守りたいが為だろう?
それなのに同じ人間でも他者であればそこまでことごとく葬れるというのか。

また同じく全国を整形手術を重ねながら指名手配を潜り抜けていただなんてね。
法を守るべき国がなんとも寛容な余地を残しているもんだ。
しかも働いていた疑いがあるのが俺の実家のすぐ近くだなんてね。
そういった報道を眺めている俺達。

もし。
もしこういった悲惨な出来事が身内であったとするならば俺はどうするんだろうか。
毎日毎日事件はあるのに情報過多の恩恵なのか何なのかそれとなく聞いてしまっている。
目の前に現れたらどうするんだろうか。
法は許してくれなくても大切な人達は許してくれるだろうか。

法が人を裁くのか。
法が法を裁くのか。
人が法を裁くのか。
人が人を裁くのか。
この世界はだなんてもう使い古されたフレーズなど吐気がする。
俺は別にいいよ。
こんな出来事が少しでも無くなるのであれば人類全てをチップやらなんやらで管理して生体がいつどこでどの生体と接触したかとかわかるようにすればいい。
ETCあるんだから出来るでしょ、それくらいアホな俺でもわかる。
個人情報保護法とかもあるんだろうけれどこんな事件が立て続くとそういうのどうでもよくなる。
そうなっても構わず全然楽しくやれる。
そんな悲しみの前に自分の何を隠そうだなんて思いもしない。
捕まえろ。
3年近くもそうやって逃げれるのはある種の天才だろう。
俺にはとても出来そうに無い。
逃亡するだけであれば少しの運があれば出来るだろう。
家族、友達、犠牲者全てを踏み倒し振り払ってまで未来を掴もうとする渇望、それを実現させれる頭脳と身体、それに氷の心。

捕まえてくれ。

そいつは大人だ。

久し振りの長時間リハまみれ。

リハ上がりの朝焼けの空。
赤と青のグラデーションがとても気持ち悪かった。
徹夜明けの日差しはなんだか堪える。


昨日初めてワンマンをランスルーしてみた。
ここに至ってまだ確定していないんだけれどね、きっとあっという間に終わる。
儚いね。
セミ程に、地球の歴史からすれば人程に儚い。
でもそれはすてきな事かもしれない。
まるで時間を圧縮したかのように感じれるというのは素晴らしいのかもしれない。
太く長くだなんて言わない、でも太く短くくらいはいかせておくれ。
太けりゃなんでもいい。

夏辺りから長らくライブしかしていなかった_ _ _ _*。
それがここ最近8時間クラスのリハが続くようになってきた。
明日もそうね~、改善だとかさ、そういうのもあるんだろうけれどむしろ新発見の連続。
腹立たしいね、自分の事が見えていないってのは本当の話でこれを放置しておけば皆に追い抜かれるじゃない。
8時間何してるってさ、そりゃもうくだらない事ばかりしてる。
例えば王道プロレス漫画の技って本当に成立するんだろうかとか…くだらないでしょ。

リハしていないでライブばかりしているのって実生活に相当すると何になるんだろう。
貯め込んだ貯金を散財し続けていたようなもの?
違うな…得るものが圧倒的に勝っていた。
思いつかない。
ただ1つだけわかるのは見えないものがなぜか見えるようになり、見えている気になっていたものが実は林の中の木1本だけ見ていたとかそんなもの。
どうやら俺は相当にアンポンタンなようで念仏のように繰り返し繰り返し同じ咎を繰り返さぬようにと唱えていてもやってしまう。
同じステージではなかったのだとしても。
だから当然今リハーサルで感じているものも半年前とはなんだか段違いで嫌になるんだけれどもさ、それって延々感じていた事が少しスケールアップしてまた現れただけだった。
常に常に現れる。
なぜだ~。


知らないのは罪。
知れば地獄。
知らぬは極楽。
そんなもんだろう。
まぁ本当に呆れるくらいにその道に生きるたくさんの化け物ばかりに助言を伺ったりしてね。
それこそ各方面にさ。
化け物じゃないと気付いてくれないんだ。
例えば自分の体が何かしらの分子で出来ているっていうのは知っている人もいるだろう。
でもそれが何の分子でどういう構造なのかまでわかって初めて把握出来る事がある。

ちょっとだけ書けば…
例えば音の高音と低音は性質上高音のほうが速度が速い。
ふむふむ。
じゃあ低音は遅いのね。
つまりよーいドン!でギターとベースが同じものをユニゾンだと吹いて弾いた所で重奏にはならない。
緻密に詰めればバスドラとベースもそうだ。
完璧な重奏にする為にはじゃあどうすればいい?
キックの帯域をベースとずらすか?
ベースを気持ち速く弾き出すのか?
いやいや、それだけではハシるだけだろう。
何よりそれでグループサウンドの中で気持ちよくやれるのかとかね。
その段階だからこそポコ~ンと言われておぉっってなって少しヒントが見えて面食らって激凹み。
これもきっと一種の秘中の秘で知っている人は知っているんだろうし知っていなくても自然に体で覚えていたりする。
でも書いたのはさ、書いた所で前段階が無いと絶対に無理。
何から手をつければいいのかわからないよね。
理屈でわかっても出来ないぞ。
そ~んな所で1人悶々としつつなね。
とはいえ答えがまた腹立たしい程にはっきり見えているから全く悩んでないんだけれどね。


またせこせこと準備にとりかかりますだ。
何が飛び出すやら…。




お宅の娘さん、僕がいただきます

生涯バイトなこの生活 誓いにまみれて馬群に埋もれて
二束三文がいいとこ人生 はたしてどうか

生涯バイトなこの生活 誓いにまみれて馬群に埋もれて
二束三文がいいとこ人生 はたしてどうかはさて置いて
3万ポッキリスーツにネクタイ 月給5分の1まとい
合言葉は 殺し文句は さぁ練習しようかい

お宅の娘さん、僕がいただきます

破れたジーパンくすんだ皮ジャン 本人ロック世間じゃ瘋癲
Hey!馬鹿にするなよ親御さん やる時やるって約束してもた
啖呵を切ったはいいものの 先立つものなどどこにもない
結婚結婚結婚結婚 結婚自体がよくわからんけど
合言葉は 殺し文句は 決め台詞は 捨て台詞は

お宅の娘さん、僕がいただきます ピンポン
どこぞのTVで やってたでしょ
お宅のお嫁さん、僕がいただきます 不謹慎
どこぞのビデオで 絶対覚えたもん
お宅の娘さん、僕がいただきます ピンポン
どこぞのTVで 盛り上がってたでしょ

とうとうこの日がやってきた 
前日徹夜で飲み吐き食い吐き 当日朝まで潰れてた 
本番強い本番強い 本番強いと言い聞かせ
練習そこそこ妄想炸裂 自己催眠のダメなパターン
それでも退けないこの瞬間 動機はどうあれ決めたんだ
見える…見えるよレッドカーペット 下郎控えおろう
この印籠が目に入らぬか

お宅の娘さん、お宅の娘さん、お宅の娘さん、お宅の娘さん
お宅の娘さん、お宅の娘さん、僕が、僕が、僕が、僕が、僕が
僕がいただきます

お宅の娘さん、僕がいただきます ピンポン
どこぞのTVで やってたでしょ
お宅のお嫁さん、僕がいただきます 不謹慎
どこぞのビデオで 絶対覚えたもん
お宅の娘さん、僕がいただきます ピンポン
どこぞのTVで 盛り上がってたでしょ
お宅の娘さん、お宅のお嫁さん、
なんでもいいから僕がいただくんだってば




だから大真面目なんだって。

四谷終了。

まずは四谷に遊びに来てくれた皆に感謝。
ありがとう。

そしてそして久し振りの四谷だった。
結成から最初1年半くらいはほぼあそこでしかやってなかったもんね。
7ヶ月ぶりか、でも正規の_ _ _ _*としては8ヶ月ぶりか。
あそこが俺達のホーム、出生地みたいなもの。
まぁ今年はここまで家出同然だったけれどね。
音響、照明、ステージ、全てが安心出来る。
他にもおっかげでまぁそりゃいろんな話が聞けた。
うはは。
どちらにしても声を大にしてホームと呼べる場所がある俺達は幸せもんだ。

光Presents
2ndAnniversary
と題されたイベントだった。
091106_2326~01

絵描き光。
そうか、もう2年になったのか。
新しい物だけでもこのホムペのキャラや赤い丸型のロゴなんかを始め、バスドラのヘッド、衣裳、それに各種イベントでのコラボなんかで一緒にやってきた光君。
自分に出来ない事が出来る人間を人というよりもアーティストとして尊敬する。
例えこれから同じ道に入ったとしても追いつけないなと思えればまず人としてよりアーティストとして。
人格なんてどちらかというと後回し。
ウマが合おうが合うまいが能力は能力だ。
その上で必要であれば協調、出来ないのであればお別れね。
スキルが天恵であろうが努力であろうが変わらない。
そんな光君との付き合いももう2年近く。
たった1枚のタンクトップから始まった。

DSC_0159.jpg
これは昨日のリハーサル中の展示途中の写真。
件のタンクトップはこの写真の一番右のやつ。
まぁいろいろあったね。
時には会場で、時には自宅で、時には大阪郡山足利で、時にはどこぞの海でって具合でさ。
今回のイベント企画が持ち上がったのが実は4月だった。
よく覚えている。

ライブハウスにて音を出さないで筆でっていうのは絶対にハンディだ。
それを2年続けてきた光君のイベント。
何があっても絶対に絶対に失敗させるわけにはいかない。
だってトリだったもんね。
お互いのアーティストの本分として絶対にあの場所では。
そう思っての出番だった。
DSC_0200.jpg
で、この写真のような手法に落ち着いた。
PCに描いたものを映しながら備えた映像を交えてって具合にね。
プロジェクターからステージ背面の壁に映してってさ。
会場にいた人達も映像に気を使ってくれていたのか真ん中を空けてくれていた。
だってつまってたらもっと映像見えないもんね。
あれは感謝だ。

当初、ゲネった段階で映像とのリンクは難しかった。
なのに本番直前に全くもって緊張していない自分が怖かった。
初めてやる事なんだからどんなトラブルが起こるかわからないもんね。
だからこそ普段は控えさせていたリ温存している曲もセットに組み込めたんだった。
ライブの最後の最後、急遽ステージに光君を呼び込んだ。
DSC_0286.jpg
グッチャグッチャになりながらさ、でもあれが俺はライブハウスの光景であって欲しいとずっと願っていたもの。
いや、これからもずっとそうなんだけれども。

…気付いた人いるんだろうか。
視認出来ていたかはわからないけれど、曲の核心部、一定の結論のようなものが2曲だけ壁に映し出されていた事を。
いなけりゃ幸い、いれば不運かもしれないね。
これは独り言か。


とにかく俺達にとっては特別な日だった。
セットもそうだけれどもさ、それよりもえこひいきに光君を応援するだなんて生温いものはどこにもなくひたむきに描き続けるその姿勢にまずは敬礼。
だからこそまたいつかどこかで道を交えれるってもんだ。
新しい扉が出現、鍵はどこにも無いから作るしかない。
そんな1日だった。
打ち上げもダラダラと楽しかった。


参加してくれた皆、そして共演の皆に感謝。
もちろん会場である四谷、それにスタッフの皆々様方に感謝。
ありがとう。


ふはは。
来月はぶち殺すつもりで四谷に舞い戻ろう。
あの男を。



さてさて。
これでようやく100%大阪ワンマンに向けて動ける。
~お宅の娘さん、僕がいただきます~がやっと曲になった。
ギリギリセーフ。
文句だけパコ~ンと飛び出しすぎててそこからってのが初めてのパターンだったから超苦戦。
おかげでヘンテコなのが完成。
弾が揃った、撃てる。
今日は今日で既にメンバー集結。
リハだ。
渾身のライブを大阪に真空パックでお届け。
漏らさないように漏らさないように研いで研いで。
楽しみだ。

明日は四谷。

実は…別にジンプルはあんなかっこしないでいいんじゃないかという否定的な見解を持っているのは誰にも言えない。
いやね~、今日も朝からリハに入るし最近毎日会ってるんじゃないかと錯覚するくらい。
それでジンプルをよくよく観察していると何かこう晩年…いやこれは書けないか。
ぶはは。


さて。
11月6日。
俺達のHPのキャラのデザインをはじめ、衣裳やグッズ、バスドラヘッド、その他枚挙に暇がないくらいでイベントも共にクレジットされた数もわからないくらいの絵描き光氏のイベントがある。
この日は通常のライブではないのであしからず。
映像と音楽のコラボライブね。
既に四谷でもリハーサル済み。
まぁ本当にこれでもかってくらいに難題が降りかかり、俺達のように普段セットも決めずにライブに挑んでいるようなバンドにとっては問題だらけだった。

過去にも何度も光君の事を書いているけれど改めてここでもう1度。
もう2年少し前になっちゃったね。
浅草のライブハウスにアクトとして潜った時にラウンジに飾られていた1枚のタンクトップ。
それがきっかけだった。
それを見て俺が主催者にこれ描いたの誰?ってね。
またそこからしばらく時間が経ったんだけれどもとにかく会った。
彼は絵描き光という名の通り、ストリートなんかの野外ではなく基本としてライブハウスを主戦場に選び、聴こえてきた音を媒介して布という布ばかりか例えばギターや去年の_ _ _ _*ワンマン時にはバスドラのヘッド書き上げて倒れてたっけ。
そうそう、去年の8月渋谷スリーマンの際は照明のフィルムなんかにも描いて空間彩っていたね。
もちろん俺達の体に描いてもらった事もあるし。
そればかりか持参してきた服やらキャップやらでも注文を受ければなんでもござれ。
そして洗濯しても落ちないぜ。
年間の露出回数は恐らく_ _ _ _*と同じくらいじゃないだろうか、そんなに変わらないはずだ。
ライブハウスってその名の通り、ライブが繰り広げられる場所。
そこに筆という表現手段で在ることを証明した男だ。
俺達が通販や会場でCDなんかを買ってもらっていく代わりに彼は描いたものを売る。
それがライブハウスという場所で。
つまりそれがどういうことなのかをね。

どれだけ誤ったとしても光君の絵に恥じるようなライブをするつもりなんてさらさらない。
それでこそこの日の映像とのコラボが意味を成すはずだ。
今回は特殊だから事前に当日のセットリスト公開。

1,SpiritualNumber
2,オメガ・カマキライザー
3,リタリン
4,東京地獄
5,焦燥は喧騒に
6,共犯者真版
7,????

みたいな。
最近のライブではとんとやってなかった東京地獄と焦燥は喧騒にがエントリー。
いろんな都合があってさ、例えばRecかもしれないし○○○○やらで温存していた2曲。
もちろん大阪のワンマンでは全部登場するはずなんだけれどね。
共犯者も通常ライブだと1時間以上の尺でやっとやる気になるようなバージョン。
長いよ。
この日はそういう日。
散々光君とは水面下も含めコラボしてきたけれどこの日は公にコラボ。
うへへ、やっときたぜ。
どこまでライブのドライブ感を出しながら映像と一緒に遊べるかが楽しみだ。
この日ばかりはお互いに独立したアーティストとしてどこまでいけるかがね。
思い返せば夏の足利&郡山を除けばここ半年都内での共演が少なかっただけでその前は3回に1回くらいは一緒だった光君。
本当はね、11月6日のコラボという機会に曲もふんだんにあれもこれもやりたかった。
でも厳選、そして。
照明は当然の如く大阪ワンマンでも帯同して請け負ってくれるオサカダぴょん。
オサカダぴょんは_ _ _ _*の曲全部とは言わないけれどかなり覚えている人材だ。
最初期からの俺達を知っている。
当然照明の精度も段違いやね。
音楽、映像、照明、どうなる事やら。
当日はドレスコードで光作品持参の人は前当共に500円ディスカウントだって。
俺たくさん持ってるぞ~。

さてさて。
今日は朝から渾身のリハ、眠っていた曲も呼び覚まさないとね。
俺達にとってリハこそが真の地獄だ。
まるで自分の内臓の裏側をそれぞれに見られるかのようにね。
それが_ _ _ _*だ。

11月なの忘れてた。

ここ数日なんか急に寒くなってきている気がすると思った。
11月だったのね。
体感温度が狂っていると思われる俺が寒いと思ったという事は周囲は…それにライブが立て続けで万が一にもってわけで2枚着て外歩いてたのに言われた。
あんたおかしいよ。
酷い一言だ。
どうやら2枚目にチョイスしたのが半袖気味のパーカーだったのがいけなかったみたいだ。
なんやねん、全員鍛えろやと思ったのは内緒の話。


はい。
世間は世知辛く肌だけではなくお財布まで寒風吹き荒んで参りましたこの昨今、構わず曲作りなどという大衆世論からして素っ頓狂な作業に没頭している私めでございます。
しかして一向に納得のいくものが出来上がらずに時間は過ぎるばかりでございます。
すき焼きが食べたいです。
焼き肉が食べたいです。
しゃぶしゃぶが食べたいです。
タケノコご飯が食べたいです。
ちくしょ==!!

そんな最近。
パピもパピでどうやらアピールしたもん勝ちというのを覚えたみたいだ。
別に何もなくても暇だったら鳴いてみる、面白くなかったら鳴いてみる。
鳴くだけで何かが起こるかもしれない。
鳴くだけで何かが変わるかもしれない。
TakeAction!!
うんうん、必要な事だ。
だがしか~し。
鍵盤に向かって今にも音階を紡ぎ出せそうなその瞬間、鍵盤に飛び乗ってオリジナル過ぎる音階を出すのはやめてけろ。
あれで集中も切れたせいで完全に1曲パタパタ~っと夜空の向こうに飛んでった。
もう帰ってこないな…。
俺順番に構築するタイプじゃないもんね。
閃いたその瞬間にババッとやるタイプだから当然すぐに忘れちゃう。
残念。
そんなこともあった。。

そうそう。
押尾被告がちゃんと裁かれているのにビックリ。
日本の司法に感心してしまった。
もうちっとうやむやでそのうち復帰するんだろうと思っていたけれどさ、どうやらそう上手くはいかないみたいね。
何かが変わった気がする。
独り言さ~。


あぁ、いらんことしないでまた鍵盤の前に戻ろう。
吐きそうだ。

神様がいた。

凄い人と出会った。
いや、引き会わせてもらったというべきか。

ちょっと前、ナベジさんから借りていたHIWATTのヘッドの様子がおかしくなった。
よりによってスランキーサイドと一緒に行った高崎でね。
で、_ _ _ _*ワンマンまでに間に合わさねばという配慮で気を利かせてくれて今日ナベジさんに連れられてある人の仕事場にお邪魔してきた。
ある人とは…う~ん、まだ名前を出すのはやめておこう。
許可取ってないしね~。

あの人はなんなんだろうか。
ギターテックというには生温い。
リペア職人というのも生温い。
プロのギタリストというのも生温い。
アンプからヘッド、エフェクターなど機材全般の制作を司る職人というのも生温い。
とにかく音響という音響、それも現場レベルで全てを司る人間というべきか。
どこぞの楽器屋店員もライブハウスの人間もトップミュージシャンでさえ叶わないだろう。
無理無理。
このブログを読んでいるかもしれないミュージシャン諸氏、特にギタリスト&ベーシストはどこかでお世話になっているだろうね。
今使用しているリハスタの機材は誰がメンテしているのかってね。
そんな人がいる。
それとて一端の末端でしかない。

あれは神様だ。
もしくはハテノハテ星雲の住人か。
例えばガリガリ君を美味しく食べれたとしてももっと美味しく食べれる奴がいる。
例えば自身で_ _ _ _*を最も理解していると思っていてももっと理解している奴がいる。
上には上がいると常々思っているし、そうじゃなかったとしても大体は敬意を払える。
だから俺はここにいるんだろう。
そうして生きてきたんだろうけれどさ、わかるもんだね。
敬意を払うかどうかの次元じゃない人間に出会った時ってのはやっぱりわかるもんだ。
あれは一生賭けて同じ分野で挑んでも絶対にあの人より優れる事は出来ない。
そんな人に引き合わせてもらった。
○○理論なんてクソみたいなもんで経験則から培った事実の積み重ねは何もかも圧倒する。
これから_ _ _ _*の機材もお世話になれるかもしれない。
1年前に引き合わせてもらってもわからなかったかもしれない。
今だからこそなのかもしれない。
もしかしたらまだ満ち足りていないのかもしれないしね。
キャパオーバーだった。
今までそれなりに信じて構築してきたものが崩壊。
いらなくなった物捨てて空いたスペースにぶち込もう。
こういうの面白いね、最高だ。

おかげで必要な機材もわかってきた。
もう迷わない。
迷うんだろうけれど迷い方が違うだろう。
今どこかを迷うんじゃなくてゴールがどこかで迷えそうだ。
今までずっと考えてきた挙句に迷路にはまる前でよかった。
そんな1日だった。
今日聞いた話は貴重過ぎてここでダラダラと書けるものでもない。
書いた所で誰に伝わるでもないだろう。
あぁ恐ろしい。
つくづくナベジさんに感謝だ。

とまぁそんな目から鱗落ちまくりだったんだけれどさ。
最近思うね。
小さい頃に挨拶はちゃんとしろとか言われてもさ、とりあえず怒られるから挨拶しとくかくらいの理解度でもそれが大きくなってやっとわかったりする。
それと同じでさ、じゃあ今まで言われたり教えられたりした事を本質としてどれだけ逃がしていたのかと思うと恐ろしくなるね。
そんな人生は嫌だ。
同時にね、やっぱり本質に近い部分って話す相手を選ばないといけないのかとも思える。
だってどうせ伝わらないんだもの。
ここ1年でもアホらしくなる出来事がたくさんあった。
伝わらないのをわかっているのにじゃあ今伝わる所までだなんてね、それこそ敬意を欠くような気もするじゃない。
子供相手じゃないんだしさ。
音の話に関しては加減していてもされていてもしょうがないからさ。

修行しようっと。
最低限の素養が自分にはあると信じて。
あはは。

静岡終了。

静岡SUNASH。
3ヶ月ぶりだったっけか?
楽しかったね。
会場に遊びに来てくれた皆、共演の皆、呼んでくれた主催者に感謝。
ありがとう。


静岡の前日、なぜか我が家に前夜から集合してあれこれしていた。
で、寝る時が問題だ。
人+パピ。
プル&ポンより先に寝なければグースカうるさくてやられる。
俺は無事に先に寝れたけれど今回はパピがやられたようだ。
なんか興奮して走り回っていた。
うるさいのが楽しかったんだろうか。
奴らのいびきは脅威だ。

昼前に都内を出発。
ギリまで寝ていたせいで御殿場のそば屋に寄れず、それどころか良い感じに混んでいた。
会場に着くとすぐにリハーサルだった。
そこで異変が発生。
最低の事態、プルのギターのネックがポッキリ。
このワンマン直前の時期に…クラフトも間に合わないだろうね。
買い換えるにも時間が無さ過ぎる。
実はナベジさんから借りていたジンプルのヘッドも軽く故障で今日職人様の所まで修理にお願い参上する。
ヘッド、ギター、ワンマン前に立て続き過ぎる。
で、仕方なくギターをお借りしてのリハーサルだった。
ああいう時にすぐ申し出てくれたのはありがたかった、ギター借りたの忘れないよ、ありがとう。

でさ、本番は楽しかった。
楽しかったんだけれども!
またもやジンプルがやらかした、今度はSUNASHからお借りしていたヘッドがスパーク。
後1曲という辺りくらいで鳴らなくなって演奏がストップ。
またもやあのしょうもない朗読で時間稼ぎつつのラスト1曲前だった。
何かに呪われているんだろうか。
やっぱり機材はメンテやね。
メンテしてもメンテしてもダメな時はダメ。
それにしてもジンプルは前の京都公演から絶対に何かに呪われている、これで2公演連続で機材トラブルでストップ&ギターブレイク&ヘッドスパーク。
トラブルと言っちゃそこまで、後々思い返して防ぐ手立てがあった以上は過失と考えなければね。
お祓いしてもらわなければ。
そんなライブだった。

イベント自体はなんだか初めて静岡のシーンを見せてもらったような気がした。
静岡の人達は真っ直ぐでどことなく懐が深いね、余裕がある。
毎回静岡に遊びに行く度にそれとなく感じていたけれど掴み所の無かったのはそれだったのか。
共演の皆も良いライブばかりだった。
東京も負けないようにしないとね。
楽しかった。

そして昨日は初めて静岡での打ち上げに参加した。
たくさんいたね~。
いつもはプルポン置いて現地解散でしゅ~っと帰ってたんだけれどもね。
そして朝方5時過ぎに帰京。
近いもんだ、静岡。

ありがとう。
また遊びに行きます、静岡。

ありがとう。



今日は今日で上にも書いたようにお借りしていたHIWATTをナベジさんに連れられて職人様の所へお邪魔するのね。
修理&メンテだ。
とんでもない人らしい。
お会いするのが楽しみだ。
行ってきま~す。

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