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ミクスチャバンド_ _ _ _*。

我々はっ!とうとぅっ!!とぅいにっ!!!
来るとこまで来てしまいましたぁっ!!!!

恐らくこれから2月シリーズまでの間…、なんと社交ダンスと組体操という新機軸を手に入れたようです。
ちょんまげとアパッチの再会という意味のわからないコンセプトの元にもう何がなんだか。
かなり笑えます、余興としては最上級かと思われます。
ほんと笑えるはず。
あまりのアホらしさだと失笑を通り越して楽しくなるのが判明しました。
とことんやってみるもんだ。
でもちょっと仙台ではやれないんじゃないだろうか…。
引かれて終わり、ばば~ん。

思えばね…、今までいろんなことをやってきました。
やってきた余興について思い出せる限り書いてみよう。
大体ジンプルじゃないのか…。

?初ライブ時にジンプルがインディアン姿で登場。
今となってはなんてことないんだけれども、当時の許容範囲からすれば相当だった、それでイナヅマぎた~が初期の最大の余興だった。
当時の彼が履いていた皮巻きは俺がメキシコに行った時に買った本格的なもの、それとディズニーランドで購入した羽飾りで完全体でした。
かわいそうに。

?あれは2005年2月3月だ…。
確か3曲目くらいに突如、T-SQUAREのTrueをかけてインディアン姿のジンプルが鹿児島の方言で「どんどろはんじゃ~」と叫んでホールを徘徊、そしてバク中を披露。
確か雷っぽい音のなる変な楽器みたいなのも鳴らしてたなぁ。
ちなみに抜けたもう1人のギターは全身包帯に白の長靴。
終わってます。

?candyがアンパンマン鉄琴を持って「せみの唄」。
なんであんなのになったのか今もってよくわからないけれど、一人でなんかやったらっていう適当なフリから出来たような気がします。。
いや、違う。。
突如candyが「どこだ、出て来い」って唄い出してそれで鉄琴とかでやったらって流れだったような。

ここからしばし楽器無しの余興が途絶える。

?戦隊シリーズ(かえるの唄)
実はうちにはかえるの唄っていうナンバーがあるんですね。
第一回ワンマン直前の話。
それで戦隊みたいな超絶恥ずかしいポーズしっかりとってました。
うはは。
曲もドラムレスで最低、あれちゃんとやったらどうなるんだろう。

?舞
これはジンプルが昔の信長映画を参考にやり出した。
扇子を持って完全にキャラ頼みの部分が否めないんだけれども……
どうにも思案に暮れてなんとか出せるものになった気が。。
第一回ワンマン時のお題目。

?口ギターから爆音
これは2006年3月3日だ。
それまで口ギタ~も放置していたんだけれども、突如としてバンド演奏にスイッチするという大技を発動。
好評だったようでした、この辺からガチな余興になってきた気がする。
音楽的にマジメになってきたんじゃないだろうか。。

?オープニングシャッフル
第二回ワンマンで披露。
ここになってくると余興なんだけれども、しっかり演奏してます。
ドラムとベースのみで演奏、ジンプルは壊れたロボットのダンス、candyも途中で出てきて歌いながら変な動きしてるなぁ。
基本的に全て自己責任ですね~。

?朗読
ついでだからYu-ponも何かやっとくかぁくらいのノリで。
どうせだから自己啓発も込みでかなりキツいのないかなぁって具合で発案されたのがこれ。
現在の持ちネタは桃太郎、かぐや姫、鶴の恩返し、フランダースの犬。
覚えてます、練習中あまりにくだらなくて…。
これも第二回ワンマン冒頭も冒頭で発動。
切り捨てたなぁ…。

?薙刀
これは練習した、本当に練習した!!
必死で考えてどうしたらそうなるのか。
俺もとにかく考えていろんなものを盛り込みました。
攻撃一辺倒だったものにね、ディフェンスも加えて。
しまいには斬られて必死の反撃試みて、遂には薙刀いらなくなって素手でボコボコにしてサッカーキックして終わるみたいな。
会心の一作じゃないでしょうか、彼がやると面白いんだ。
これも第二回ワンマンか…。

?朗読&薙刀&せみの唄
来ました、強引極まりない複合技。
ステージ上に1名、ホールに2名投下。
どこにも逃げ場ないんじゃないかっていうお題目。
これは結構最近ですね、1ヶ月前にもやってましたね~。
ここまで来ると皆ケロっとしたもんです。

?ドラムロ~ル~ジャングルビート
これは前回新宿LOFTの広さをフルに活用した余興。
本格的に俺も参加しました、といっても手が動く限りボコボコに叩き回しているだけで、ホールやステージ上でアパッチVSちょんまげ。
こいつが更に発展して今えらいことになってます。
2月までやるぞ~。

いや~、絶対にね、書き漏らしてるやつあるんですよ。
でも思い出せない、もっとあったはず。
上に書いたやつだけでも恐らく1時間くらいはライブ出来るんじゃなかろうか。
俺ほとんど出番ないなぁ。。
うちってなんでこんなことするようになったんでしょうね。

俺の幼少時代の思い出や経験もあるんじゃないかなぁ。
中途半端にくだらないとか恥ずかしがってるってやっぱり面白くないんですよね。
子供の時って何でも夢中になるからくだらないものが面白くなる。
きっとあの感覚が今も残ってるんだろうなぁ。

罰ゲームで壁に張り付けにされてね、空気銃で撃たれまくる。
痛い、痛いんだけれどもあまりのアホらしさで死ぬほど面白い。

花火の打ち合いで直撃したら敵側になる、俺は最後まで残って8対1になってしまった。
ついに川の中州に追い込まれて両サイドから撃たれまくる、必死でよけてるんだけれどやっぱり必死になってる自分にアホらしくて避けるのやめて笑って派手に直撃されまくったり。

後は何だ、今でも四肢を押さえつけられてチャリで縦横無尽に轢かれてたけど面白いじゃないですか。

斜面を寝そべってゴロゴロ転がってたんですよね。
ちょっとやそっとじゃ止まれないくらいの勢いついた頃、視界の端に犬のうんこが…
でも止まれなくてローラーですよ、体。
その後惰性で転がってる最中笑い死に。

まだあるぞ、斜面ネタ。
ボーイスカウトで5人一組で山を登っていた。
縦一列、ロープで5m間隔で繋いでた。
俺は先頭、2番目のやつが尿意を感じたってんで斜面で無理な体勢でおしっこ。
それを見守っていた俺はザザザザッっていう音を聴いた瞬間、ふいに4番目の奴が宙に浮くのを目撃。
イノシシが特攻してきた。
どうなったかわかりますね。
まみれた俺はともかく2番目のやつなんて局部から血が出てました。
イノシシさんが奇跡を。

ああいう本当に笑える情けなさを追い求めてるのかもしれない。
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