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ありがとう、Wild Side TOKYO。

男子の永遠の願望。
どうしたら女子にモテるのか。
それがかなりわかった昨日だった。
どうでもいい話だ。


6月7日、Wild Side TOKYO。
ありがとう。
またいつかあの場所にね。
4月に立ち上がってまだ間もないあのライブハウス。
油断すればすぐにHEAD POWERと言い間違えるあのライブハウス。
音響性能も以前に比べて天井が高くなったのと元からフロアの壁が打ちっ放しの為、リバーブが良い感じにかかって低音が回りにくく格段に向上していた。
冬とか特に良い音が出そうな気がした。
個人的には池袋手刀と高円寺MISSIONSが合体したような印象だ。
楽しかった。


んでね、どうしたら女子にモテるのかがわかったっていうのはね…残念な話だけれどわかってしまった。
顔面の作りはいくら俺でもメイクさえすれば…ちくしょ~~!!
それはともかく、それよりもまず骨格だ。
なんかあれでしょ、世には細マッチョとゴリマッチョがいるんでしょ。
体格が太くても細くてもマッチョともやしっ子は違うんだけれどね。
それでね…昨日の共演者さん男子達は正直な所、俺以外皆が皆揃って細マッチョに分類されていた気がする。
なんてことや、_ _ _ _*出演イベント史上でそんな事を感じたのは昨日が初めてだ。
リハーサルの待ち時間にね、流れてくる音に集中しながらもそんな事考えていた。
しまった、俺は焼き肉食べ過ぎたのか!!って。
酷い話や~。

後はあれだな…あごのラインの細さだな。
俺のあごはなんでも噛み砕けるぞ、ガオ~!!
それが昨日に限ってはなんとも俺だけな気がしていた。
だって皆スラっとしているんだもん、ふむふむ…同じ日本人とは思えないな。

あはは、例えば昨日のACTを並べて映画を作るとするでしょ。
一切の議論の余地無く俺なんかは完全に悪役のボス決定だったな。
もしくは美しい悪役ボスの右手左手みたいな。
多分ザコにはならないと思うんだけれどなぁ~…それにしてもこれは。。。
そこそこ良い役なんだろうけれど心象悪しだ。
…俺だって黒いグローブをはめてドラムを叩けばもっとかっこよくなるぞ。(心の声)
ちなみに俺が生涯で最も美しくなったと思い込んでいるのがこれ↓
喰らえ!!
060419_0301~001
精一杯やったもん。
くだらないなぁ。


話は変わって。
昨日はプロカメラマンの池田"soul graph"マサアキ氏が来場。
過去3年に渡って_ _ _ _*を撮影し続けてくれている。
節目はもちろんね、かなりの頻度で撮影しに来てくれる。
俺自身も遍歴は回想するよりもマサアキ氏の写真を眺めたほうがよほど鮮明に思い返せるくらいのもの。
不思議と3枚に2枚は写真で何の曲かわかるもんね。
その残された記憶の量は膨大でね、近くHPにも公開出来るはず。
良い写真ももちろんだけれどぞっとする写真もたくさんあるんだから。

実はイベント終了後に急遽Wild Side TOKYOの設備を全てお借りしてアー写の撮影をする事になった。
深夜なのにね、まずは全面協力のご好意に感謝!!
急にだったからカメラのみ持参だったマサアキ氏。
スチール撮影といっても通常の撮影に必要であろう機材は無し。
で、どうしようかってなって今ある物と知恵と技術を駆使して撮ってくれた。
写真自体はもう近々公開出来るだろうけれど相当にアホらしい代物。
パッと見はわりと普通だけれどよく見たらアホらしいみたいなの。
でも間違ってもあれは俺に撮れるものじゃない。
多分これが出回るんだろうなぁ…ちなみに次のアー写は元ネタから全部マサアキ氏。
俺達よりよほど_ _ _ _*知っている、それはいずれ写真を見てもらえればね。
いつもライブ以外はそんな感じだ。
写真もそうだけれどHPからデザインからね、全部お任せ。
撮影が終わったのが2時くらいだったのかな。


ありがとう、Wild Side TOKYO。
参加してくれた皆に感謝!!
また遊びに行きます。
ありがとう。





最近のパピのお気に入りの場所。
090608_2129~01
最近デスクに向かっている時間が長かったからなのか。
まだPCには嫉妬していないらしく侵害はしてこない。
この場所でじ~っとこっち見ているか寝ているか。
お前もでかくなったなぁ。
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