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古河終了、そして今日は渋谷。

やぁ!
フードを煮込んでいる隙を見つけこの日記を書いております。


最近何してたっけ、そうそう、8日にガチRecの第一波が終了したんだった。
ジンが奇跡のテイク連発でちょっとグッときてしまった。
それは結局深夜3時にまで及び帰宅。
そしてその明くる9日朝10時に打首獄門同好会と古河に出発。
いろいろあってとんでもないバタバタしい感じで都内を抜けたんだった。
そしてなんとか時間ちょうどくらいに古河入り。
速攻リハだった。

震災の影響は地味に_ _ _ _*にも色濃くてね。
実はRecを担当してくれるエンジニアさんが被災してしまって自宅がまったく使えない状態に。
小さい子供さんもいるってんで遅れに遅れてこのタイミングだった。
4日前とかに決まったのかな、納期ばかりが迫ってきていてね~。
そして実はその前日の5日前に渋谷サイクロン緊急出演が確定していたとかでね、一挙に大変なここ数日だった。

そんな中の今日の古河Spider。
ここも都内に比べれば断然に被災地なわけで。
いろいろ思いつつもやっぱり現地入りが一番薬になるわけで。
古河は元気だった。
前とか前々に行った時よりもとても元気だった。
過剰な自粛がいかにとんでもない行為なのかを思い知ってきたわけですよ。
10バンド出演という長丁場、その中で腹を括ったライブもたくさん観れた。
その一歩を踏み込んだか退いたかなんてどうやってもわかる。
動け動け、郡山も仙台も可能であればいくらでもライブに行きたいと話していたもんだ。
俺達も随分新鮮なセットリストだったしもちろん打首獄門同好会も東京勢としてナイスなライブをかませたんじゃないだろうか。
今さらだけれどもレコ発おめでとう。

とか言ってる間もなく今日。
渋谷サイクロンでこれまたこの間の_ _ _ _*&四谷OUTBREAK!に近い状況での急遽だけれどもチャリティーイベントに参加します。
これ↓

4月10日(日)渋谷CYCLONE
「義援金収集選手権」
OPEN 17:30 / START 18:00
前売¥2,000 / 当日¥2,000/ドリンク別¥500
出演バンド
18:00~ 阿修羅獄門同好会(O.A.)
18:30~ 385
19:15~ デッドバンビーズ
20:00~ 蟲ふるう夜に
20:45~ _ _ _ _*(テイヘン)
21:30~ 打首獄門同好会
フードコーナー有(_ _ _ _* 提供)
おでん1100円・焼鳥100円
チケット2000円から1000円を義援金に。

いやぁね。
もう出来ることは全部やりたいけれどもそれでも自分達に精一杯なのが正直な所なのかもしれない。
_ _ _ _*に至ってはWebの更新さえ間に合わなかった。
でもそんなバンドばかりが集まったこの日。
しかもこのメンツはアタマ2つのスペシャルバージョンから最後までえげつない。
飴もどこかで何かをしそうだね。
急遽だったんだとしても間違いなく10日の都内のライブハウスで純粋に最強のラインナップだろう。
おまけにまだあれこれ詳細は書けないけれどさ、被災地のど真ん中まで音楽が好きで好きでしょうがない人達を弾丸で今まさに迎えに行っている人がいるよ。
なんとしても渋谷まで連れてきてくれ。
俺達も君達に何年も拭えないほどのライブをかますから。
フードさえなければ俺も迎えに行けたんだけれどもね、我慢して今自宅で取り掛かっていたわけです。

今日、渋谷。
_ _ _ _*やりますよ。

ではでは、焼鳥臭の漂う会場でお待ちしております。
寝るか、いやまだだ…はんぺんが…。

結果報告。

2011.3.25.fri@四谷OUTBREAK!

「あんな地震みたいな空気読めなさ過ぎなもんにいつまでも好きにさすな!Vol.001」


金額的な設定は、
*入場者1名毎に¥500が寄付され、残り\500をアーティストと会場で折半します。
*ドリンク(入場時・追加含む)1杯につき¥100が寄付されます。
*FOOD売り上げも原価を除き全て寄付します。

どれだけのお金が集まったんでしょうか。
チケット代から31500円、ドリンク代から14500円、
それに_ _ _ _*からチケット&フードの売上合わせて16900円を上記に合算。
62900円が25日公演分の義援金として集まりました。
ついでに四谷設置の募金箱には25日終了時点で30000円超とのこと。
これまとまったお金になるまではまだまだ送金しません。

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いやぁ、本当に感謝m(_ _)m
よくもあんなにも付き合ってくれた人が…終演後も来てくれていたし。
演奏中、いろんなものがグルグルしてきてわかりにくく泣いていたよ。
放っておけばハコのランニングコストだけ持ってかれてる所がなんとか最低の売上確保しさらに62900円という金額を凌駕した気持ち。
バタバタっと5日前に始動、4日前告知にしては上出来過ぎる結果。
本当に感謝。
おかげさまで四谷の危機も1日ズレました。
ライブハウス潰れてはバンドなんてどうしようもない。
だからバンドは少しでも恩顧のライブハウスがあるのであればそれぞれの場所を状況が許される限り守ろう。
そして少しでも余裕があればそれを被災地へ。


とはいえこれを31日間やっていてはバンドもライブハウスも潰れてしまう。
今後は2ヶ月ないし3ヶ月に1度のペースで継続していきます。
予定じゃなくてやります。
もしかして…もしかして…考えたくもないけれどもしかしてが無いとも言い切れないけれどこれ以上ライブハウス経営の根源であるイベントが飛んでいかないのを願うのみ。
単発でこういった類のイベントをやるのであれば簡単だけれども継続的にやるにはとてもとても難しい、が次は5月6日(金)にVol.2やりますよ。
次回以降の慣れない試算で頭が故障した所でこの日記を書いてるのです。
数学は1でした。


いや、まじめな話復興に一体何年かかるのかわからないけれど、これが今の俺達にも出来ることの1つだとわかったんだから。
きっと会場に駆けつけてくれた皆もVol.1だなんて特に今の時期だったから何か特別な物を持って帰ってもらえたんじゃないだろうか。
このタイトルをつけたのが19日、思えば随分リスキーでもあった。
でももっとやれそうだ。


誰一人、これまで通りだなんて無理でしょ。
それがきっと夏くらいには今は何の影響もない土地にもわかりやすく拡がっていくだろう。


バタバタだったけれども一応の報告でした。

ありがとう。
これは本当に関わってくれた皆様方のおかげです。
まずは被災地のバンドマンにも報告します。
そしていずれは…。

どうかこれ以上震災の被害が大きくなりませんように。

ありがとうございました。

緊急企画終了。

「あんな地震みたいな空気読めなさ過ぎなもんにいつまでも好きにさすな!」
Vol.001

無事終わりました。
前日の大阪は天王寺FireLoopから突貫で朝方5時前には都内帰還。
泥の様に眠り起きたが最後、フードを用意しリハから本番まで貫通。
音源制作中のクソ忙しい時に何がそこまでさせたんだろうか。

それは意地だったのかもしれない。
_ _ _ _*なんてたかが無名バンドで存在自体さらに輪をかけてたかだかしれているわけですよ。
それこそ今起こっていることに比べるべくもない。
俺達ちんちくりんだぜ、でも無事生きてるぜ、へい!てなもの。
何も出来ないわけがないし、何かが出来るわけでもないこの状況。
そして育ててもらったといえば語弊が出るかもしれない四谷にも等しく訪れたわかりやすい危機。
思い出す、四谷がオープンした頃よく聞いた話が今まさにそこに。
これでは復興どころではない、まず足元を固めねば。
ライブハウスなんてクソみたいなもん、生きてさえいれば何度でもやり直せるだろうと思いながらもやっぱりね。

もうね、これ自体5日前に立ち上がって4日前告知、おまけにこのタイトル。
構想自体は震災発生後からすぐ密に話し合ってはいたんだけれども実行に移せたのがこのタイミングでした。
大丈夫だろうと思いつつもある種のリスクも確実に内在。
いくらイベントの飛んだライブハウスの金曜日だとしても不安で仕方がなかった。
本当に人来んのかよ。
こんな遠征挟んでフード作っても余ったら泣ける。
今日は一体どんなライブをすべきなんだろう。
これ自分含めメンバーからも珍しく飛び出した弱気。

ビックリした。
冗談で佐藤学と「今日は四谷の民度がどれくらいかね~」だなんて話していたけれどまさかあんなにたくさんの人が来てくれるとは。
愛されてるやん、四谷。
急遽出演が決まった共演者の心意気も嬉しかった。
これでは結局いつもと同じ_ _ _ _*のいる四谷だった。
いつかの時のようにフードに追われだすメンバー。


本番。
ホールからの圧が物凄かった、何あの推進力。
全然前日の大阪に負けていないというか異質だった。
奇しくもこの日が初めてのステージでのライブになった新しいBa,古根麻砂樹fromダムダム団、そろそろ名前考えなきゃな…。
いきなりホールに飛んでったのを見てあの人例え血まみれになっても帰ってくるから大丈夫~と構わずホールを押し返していったかのような序盤。
あれがこれから_ _ _ _*のボトムラインを支える男。
終盤はもう何も言うことなし。
真っ白なライブでした。

Vol.001。
3ケタいく日が来るんだろうか。
万が一何かで俺達がいなくなっても復興が終わる時まで続いて欲しいとつけたタイトル。
今しばらくは俺達が立ちます、これなら状況がこれ以上悪化しない限りはやれるから。
チャリティーね、やっておきながらこれ本当微妙な響きでもある。
チャリティービジネスやチャリティー詐欺というものが日常に存在するのも事実。
だから形は変わっていったのだとしても可能な限り継続しとりあえず俺達は持ち場と決めた四谷と示していければ。
お互いのパワーバランスが噛み合った上で組まなければまず無理な企画。
それが出来るとわかった昨日のイベント。

昨日のつまりの結果。
これ書いていいかな、ブンさん、まぁこの場合はいいでしょ、ね。
昨日の四谷はつまりイベントがキャンセルになった空き日。
人件費やら日割り家賃のようなランニングコストだけが取り残された状態。
イベント慣行によってなんとかその赤を消して黒に。
そしてそこから浮いたお金を被災地に届けるべくストック。
募金箱もわからないけれど少しは増えただろう。
パーフェクトに近いんじゃないだろうか。
後はそれぞれ参加してくれた皆がどうだったかを決めてくれればとても嬉しいです。

_ _ _ _*はフードとして味付け卵100円、煮物一杯200円、餃子5ヶ200円。
終わってみたら全部売り切れてくれて1万1350円の売上。
50円が謎だ、これなんだ?
そこから原価のジャスト3000円を引いて8350円が寄付出来る。
このフード単価で突発的な企画でもう泣ける額。
多過ぎるかなと思いつつもこれくらいは出て欲しいという量だった。
これで下着何枚買えるんだと思うと嬉しくて嬉しくて。
もうきっといなくなってしまったんだろうあの人はいつか再会出来た時になんと言ってくれるだろうか。
4月は通常公演ばかりで次は5月6日の金曜日にVol.2、間違えても毎度やれるものではないのですが、可能な限り次へ次へ。
まとめて被災地へ。
現状考える限り出来る最大限を見出せたのでまたまたお付き合いくださればありがたいのです。


------------

バンドをやるというのは自分にとって圧倒的な価値観を追い求めるというのを今日皆に教えてもらった。
悔しいね、何かに影響されるというのは。

まずは被災地に特大の感謝を。
そして参加してくれた関東一円の無事な皆にはまた会えると信じてありがとう。
そして四谷おつかれ。
腐れ縁とは言うけれど腐ってなかったね。
始まったよ。


ありがとうございました。

大阪終了、そして今日は四谷。

無事に帰京したもののなんか体がガタガタになってる。
肩だけ寝違えたのが酷くなっている。


ギリギリのスケジュールで大阪に行ってきた。
まずはモルヒネコ、レコ発おめでとう。
なんかみるみる良いバンドになっていっている。
あれは近く都内でもね~。

大阪。
恐ろしいほどに普通だった。
違和感があったけれどもそれはとても素晴らしいこと。
正直言って出演キャンセルという状況も十分に有り得た今。
なんかね、たくさん大阪にもらった。
天王寺FireLoopも新しくなって初めてだったのにフロアライブというね、勝手知ったる人ばかりなのに誰もが音響面で不安だったというね。
行ってよかった、なんだろうか、あの普通やん!みたいなあれ。
放射能が騒ぎになってまたざわついていた東京にも見せたかったなぁ。
いやぁ、もっとのんびりしていきたかったけれどもいかんせん俺たちは今日ね、という事で5時前には都内に入っていたもんだった。

帰りの高速でさ、もう三重とか名古屋辺りもちょっと暗いのさ。
あれは節電。
関西方面関係ないはずなのにね、しっかりやっていたよ。
トラックも多かったけれどそのほとんどが恐らく救援物資だったんだろう。
そしてかなりフラフラ蛇行しながら気合で運転しているドライバーが多かった。
きっと皆疲れながら何往復も頑張っているんだよ。
ナンバーがね、ほとんど北関東以北だった。
思う所多々あり。
追い抜く度に運転席覗いてさ、いけいけってね。
後は救援隊がたくさん乗ったバスの集団とかさ。
昨日から東京出てやっとわかってきたかもしれない。
今何が起こっているんだろうとかさ、皆必死だったんだとかさ。


さて今日。

実は。
この日はきっかけなんて突発的に発生しつつも今後も諸々隙あらば慣行していくつもりだけれども…出演オファーしたバンドのうち、なんと2つも身内に被災者の方がいて亡くなられていた。
これやっぱり尋常じゃない。
そんな悲しみを振り撒くのはいともたやすいだろう。
逆に明るく振る舞うのも同様だろう。
なんか今は対話するのがとても大事なんじゃないだろうか。

ただネット上とかじゃなくてさ、実際に生きた人間に会って誰かと話してやっと見えてくるものもあったりさ。
東京も東はより大変な状況になっているらしい。
俺たち実はRecがまだ出来ていないんだけれどね、録ってくれるエンジニアさんの自宅、液状化現象で物資全般が入ってこなくて退避せざるを得なくなったからだ。
これ東京の話。
まる1週間はそれに奔走していた、そういうのも報道されていたのかな。
飢餓状態になっていたんだって、もう何も言えない。
それを知ったのは終わってからだった。
深刻だけれども…でも街中で恍惚さえ感じさせる表情で物資買い漁っているのを見るとハッとさせられるもんだ。
大阪と東京の格差があったようにもちろん東京と被災地もその数百倍は違うんだろう。
もはやこれが非常事態というよりもこれが普通だと認識せねば。
1ヶ月後どうなっているのかわからない、だから今どうするかっていうこれまでにない思考。


今日は今日でね、やるだけやってみよう。
四谷にも踏ん張ってもらわなければ。
それだけだ。
会場で誰に会えるのかがとても楽しみ。
コンセントを抜いて遊びに来てくだせぇ。
いつものようにライブハウスでメンバースタッフ一同待っております。
今日なんてさ、気持ちとしてお金とかなくてもいいよ、そんなもん皆無いわ。
ね。

ではでは。

三茶終了。

イベント終了後、縫うように都内を失踪しスタジオに消えていった_ _ _ _*。
打ち上げに参加出来なくとも負けずに大往生した昨日。
今日も今日とて出発。


CANNIBAL RABBIT。
まずは呼んでくれてありがとう。
こんな時期にも関わらず。
いやぁ~オープン直前の顔合わせで言ったわけよ。

「今日はなるべく一緒にやりたくないバンドを呼んでみました。」

だってさ。
そういうの凄~く好き。
それでこそ一緒にやる甲斐があった、さすがだ。
このセリフに内包されたモノ、ね。
そんなこんなで始まったイベント。

実際今年に入って都内では初めてのライブだったわけですよ。
2月26日だって、ほとんど2ヶ月さ。
今年は今までで表向きでは一番始動が遅かったね、特に都内。
ず~っと引き篭って鬱々としていたのもあるけれど、やっぱり都内で1ヶ月やらないというのはいろ~んな意味で少し勇気がいるもんだった。
だけれどもライブばかりというスパンでなくなって感じたものがあったのも事実。

う~ん、昨日のライブがどうだったかなんて知らないしわからないけれども今の時期紛れも無くスタジオワークなんてものはアホみたいにしていたのは間違いなく。
今までに無い何かを感じた状態でのライブだったのも間違いなく。
そして別に何が来ようと起ころうと揺らがなかったのも間違いなく。
要約すれば今は日に日に状態が上向いているのも間違いなかった。
息を吹き返した曲があれば、生まれたての曲もあればでさ。

夜毎考えるのですよ、一体何をしているんだろうと。
その度にハッとさせられてリセットの繰り返し。
こんなにも思い出しては自問し続ける経験無かった。
今はいつでもこのバンドが始まった時の気持ちに簡単に戻れる。
慣れというのが無くなっただなんて不思議な話。

ライブバンドというのは要するに2種類かその合体版で3種類いるんだなというのが最近の思考。
表現と伝達。
昨日はその全部がいた。
良いイベントだったよ。
こっち側の人間としてはどうでもいいんだ。
例え伝わらない表現であっても例え中身の無い伝達であっても。
そこに生ある者が何か価値を見出せているのであればさ。
判定はどこかの誰かが下すんだろう、任せた。
願わくばそれぞれがさ。

そうそう。
そんなイベントと相まって昨日は三軒茶屋HEAVENS'DOORにも年末から立て続けの出演3回目にしてやっと理解してもらえた気がした。
うん、これがとても強い後押しだった気がする。
楽しかった。
なんだろうね、あのフワっとした感じ。
ステージとホールの見えない国境が糸を引くように消えてグニャ~っとする感じ。
あの感覚、ホールで遊んでいた人達にもあったんだろうか。
楽しかった。


カニラビ。
出会った時から思い起こせば随分変わったもんだ。
それこそ変わらない為に変わったかのようなさ。
もう3年くらいになるのかな、な~んにも変わってないよ、それが凄いんだよ。
素晴らしい。
思い出すな~最初にやったスリーマンライブ、手刀だったっけ。
ライブを観ているとね、視界にこう…何かのエフェクト効果がかかっているかのように映る。
そのグラデーションは変化こそすれどかかり続けるエフェクトに変化無し。
あれがね、ニヤニヤしながら観てたもんね。
来月はまた別コンセプトで「生前葬」だなんて酔狂なイベントも開催する模様。
そっちもよろしくね。


昨日ね、会場に遊びに来てくれた皆、ありがとう。
あれが今の_ _ _ _*ですたい。
めぐる日々、行き着く先は今夏。
もうすぐしたらね、派手~なフラッグをあの頂にぶっ刺すからね。
約束。

ありがとう。
嬉しかったよ。


ではでは~。

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